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2008年4月22日

DR-Z400SM用ミドルシート

ノーマルシートでは、50kmも走るとお尻が痛くなるので、ハイシートに交換して走っていました。
それでもツーリングに出ると、2-3日はお尻に痛みが残ります。

のんびりツーリングがメインなので、コージシートに交換しようかな?と思っていましたが、
バイク屋さんでコージシートを取り付けたDRを見たら。。。。DRでない感じだった。

そこで、ノーマルシートに柔らかいスポンジを乗せて、ハイシートを作って貰いました。
純正のノーマルとハイシートの中間なので、戻るシートというべきかな?
DR-Z400SM用ミドルシート
う~ん。 縫い目が気に入りませんが、大枚を払ったので。。。
しばらく乗ってみて、尻の痛みがハイシートと変わらなければ、戻しますね。


ちなみに、リア30mm+フロントは15mmのローダウンして、このシートを交換すると、両足が付くようになりました。
何も弄っていない状況では、片足のつま先が付く状況でした。
背の低いいけど、DR-Z400SMに乗って見たい方は挑戦してみては如何ですか?

2008年4月12日

リフレクションステッカー(ライトに浮かび上がるSUZUKIの文字)

リフレクション(反射)ステッカーはジュニア世界ラリー選手権用に開発された夜間反射タイプのステッカーです。
夜間のステージで後続車両や対向車の発するヘッドライトによってSUZUKロゴが浮き上がり、
ギャラリーの目を引くために作成されたステッカーだそうです。

バイクセンターさんの店長に無理を言って仕入れてもらいました。
SUZUKIのリフレクションステッカーをリアスイングに貼りました、
昼間はリアスイングの材質の色に近いので、近くで見ればSUZUKIという文字が見える程度ですが、
夜間はライトに照らされて浮かび上がるSUZUKIの文字が浮かび上がります。


リフレクターシール SUZUKI
昼間のリアスイングの写真です。
 目を凝らしてみると、SUZUKIの文字がやっと見れる感じです。



リフレクターシール SUZUKI
夜間、フラッシュを焚いて撮影したリアスイングの写真です。
 暗い中、SUZUKIの文字が光って見えます。



安全とちょっと小粋なステッカーチェーンは如何ですか?

バイク用ナビゲーションシステム(XROAD(RM-A4000))

バイク用ナビゲーションシステム

SDカードメモリーを使ったポータブルカーナビゲーションシステムを取付けました。
GPS衛星の電波だけで位置表示して、地図上に現在地をプロットしてくれます。
いえ、いえ、高度だけでなく、速度も表示します。 

気になる精度ですが、交差点の多い町を走らなければ大丈夫かな?
いえ、いえ、下手すると、車の純正カーナビより精度がよいので、地図に慣れればどんな道でも十分に走り抜けれそうですね。
画面はカーナビは6インチとか7インチが多いと思うので、3.5インチの液晶モニターは半分ぐらいのサイズです。
カーナビで100mスケールが、ポータブルナビでは50mスケールが同じ地図表示になります。


昨年末に迷WAN:BZN-400を取つけていましたが、今回はXROAD(RM-A4000)に付け替えました。
雨対策は迷WAN:BZN-40は防水ハードケースセットを利用しましたが、XROAD(RM-A4000)は本体が簡単な防水対策済みです。
九州の豪雨の中を長時間も走るといった状況でもなければ大丈夫かな?
こちらは雨で何かあったらBLOGで報告します。

地図は両方ともゼンリンさんの地図なので、ナビゲーション機能はあまり変わらない感じです。
操作面は、迷WANのハードケースは操作したいときは、ケースの蓋を開ける必要がありますが手袋越しでは無理です。
XROAD(RM-A4000)は拡大/縮小のレバーはモニター横にあるので、手袋をしたままでも簡単に画面を拡大/縮小できます。
さすがに目的地の登録などの細かな操作は交通の邪魔にならない場所に止めて、手袋を脱いでの操作になります。
ただ、カーナビのように地図が表示されているモニターをタッチしながら操作するだけです。

次に音声ですが、迷WANはスピーカーコードが出ているだけなので、ヘルメット越しに音声を聞くにはヘルメット専用のスピーカーが必要です。
XROAD(RM-A4000)の音声はBluetooth無線でカーナビの音声がヘッドセットに届くので、走行中も地図の案内を聞くことができます。
それにナビ本体に方向を教えてくれるウインカーも付いているようです。
このヘッドセットはBluetooth無線であれば携帯電話もOKそうなので、Bluetoothが使える携帯電話を買いなおしてからレポートしますね。

そう、そう、XROAD(RM-A4000)の本体は進行方向に小さなひさしが付いているので、バイク屋さんからの帰道は地図が十分に確認できました。

2008年4月 6日

ヨシムラマフラーとTwinAir(エアークリーナー)とイリジウム点火プラグ

DR-Z400SMのマフラーやエアークリーナーや点火プラグを交換して、初めての阿蘇ツーリング
高速に乗って、一般道をゆったりと走り
 私にしては珍しく、峠やワインディングを攻めて来ました。

YOSHIMURA マフラー ★高速での感想  ノーマルのDR-Z400SMは、あるていど速度になるとパワーがあるが、エンジンがこれ以上は回らないといった印象を受けます。  なんていうのかな? ぼぼぼぼ。。。といった感じの空気不足?といった音だったり、不発が増えていたり。  その内に手足が細かな振動で痺れてくるので、80km/hで巡航してしまいます。 それに燃費も急激に悪くなるし。    今回、三点セット(マフラー、エアークリーナー、点火プラグ)を交換してキャブ調整して頂いた所、 排気音と同じタイミングの振動に変わるものの、振動はシングル独特のドコドコドコといった感覚はなくなります。  エンジンからの振動は消え、体に伝わる振動は排気音と同じタイミングに変わるので、マフラーからの排気圧の振動が伝わってくる錯覚するほどです。  さらにアクセルを捻ると、バイクには変化ないまま、さらに加速していきます。

 普段、のんびりと走る私には、 カウルの無いバイクでは、ダイレクトな風圧やトラックの横を過ぎるときの激しい空気の乱れ
 この状況での走行に気力に耐え切れずにいつもの巡航速度に戻ってしまいました。
 速度に関しては5速でなく、6速が欲しいなんて思いはなくなります。

 ただし、エンジンを高回転に回しただけ、燃費が悪くなります。

★峠やワインディング
 三点セット(マフラー、エアークリーナー、点火プラグ)を交換してキャブ調整した事により、
 速度や加速が向上した感じではなく、瞬発力が向上した印象が強く残ります。
 
 ワインディングや峠での短い直線で、隼などのビックバイクがひょいと遅い車を抜いて行くようなシーン
 今まではちょっとアクセルを捻って、ためらい、アクセルを戻して、遅い車が道を譲ってくれるまで、のんびりと走っていました。
 今回はラフにアクセルを回すだけで、登りの峠でも安全に追い抜くだけの速度に達するので、
 追い抜くまで安全なのか考えて、安全と判断したらひょいとパス。
 
 でも、今日はニーグリップしていた内股が筋肉痛です。(ノ<)

2008年3月31日

エンジンキーのカスタム(柄の部分をドライバー用に変更)

10年以上も前からスナップオンのドライバーの柄に鍵を差し込んで、Myキーにするのが流行しているキーカスタムです。
スナップオンからドライバーキーという商品名で販売されています。

スナップオンキー

キー屋さんでコピーして、ヤスリで金属性の柄を槍のようにカットしました。
スナップオンのドライバーキーに差し込むと、こちらは四角形だったのでNG

スナップオンのドライバの柄を持っていたので、柄を熱湯で暖めて
 先ほどのキーをドライバーの柄に叩き差し込みます。
こちらは成功!!

キーの頭がハンマーで叩いたときに、若干、潰れるのでヤスリで整形して完了です

2008年3月30日

リアスプリングをモタードショックスプリングに交換

DR-Z400SM(初期型)なので、購入したときはローダウンキットぐらいしかなかった。
フロントを下げるだけ下げて最初の頃は乗っていた。(それでも、2~3mm)

今年初めのバイクセンターツーリングで店長のバイクを見るとハンドルをUPしていたので、色々と相談する。
リアだけを車高調整リンクプレートで30mmもローダウンすると、テコの原理で腕部分が長くなりリアが柔らかくなる。
スプリング調整を固めの最高に調整しましたが、昔のディアルパーパスといった感じの乗り心地。
リアが柔らかいと路面の細かな段差から受ける衝撃を吸収してくれるので、ソロツーリングであればこれで十分です。
最近は大排気量車のスポーツタイプバイク又はスポーツタイプをベースとしたネイキッドに乗る方が多く
マスツーリングになると一緒に走ると路面が荒れていたり、辛いコーナーの。。。。。
リアタイヤを路面に押さえつけていないので不安を感じてしまう。 リアタイヤが動きについていけない感じですね。

1月まではリアだけ30mmダウンしていたが、2月からハンドルアップライザ-を付けてハンドルは25mmアップ。。。。
でなく、30mmにローダウンしたリアにあわせて、フロントを15mmDOWN、ハンドルを10mmUPすることで、
操作性がリアのみをローダウンしたより、モタードといった操作性に戻る。
※ローダウン構成についてはグライドライドさんのビギナーズローダウンキットと同じでした。。(笑)
モタードショックスプリング

さて、のんびりツーリングには最適な柔らかさですが、操縦性がノーマルのようになると、人間は欲がでるものでリアが柔らかいのが気になりますよね。
それと、これ以上はリアサスを堅めに設定できないという事も気になっていた。

そこでリアスプリングだけをグライドライドオリジナルのモタードショックスプリングに交換してみました。
メーカのサイトではハイグリップなSPタイヤやスリックタイヤレースに参加した時にレート不足を感じるライダーと書いていますが、ローダウンしてリアが不安な場合にもお薦めなようです。
車高調整リンクプレートでリンクを長くしてローダウンしたので、ノーマルのリアショックやサスペンションが追随できる状況も限界があるために、DR-Z400SMといえどもツアラーのような感覚です。
リアスプリングをモタードショックスプリングすると、コーナーでバイクを倒しても路面にタイヤが吸い付いたように押さえ。 荒れている路面でも、斜めの段差を乗り越える時にタイヤが滑っても、追随していきます。
ローダウンする前の操縦特性に戻った感じで楽しかったです。

------------- 更新 4/6
阿蘇までツーリングに500kmほど走ってきた感想として、
車高調整リンクプレートでリアのみを30mmダウンした状態は、ミニカトッポ(軽自動車)に乗ったような感じで、
例えば荒れた路面ではリアタイヤの激しい運動を吸収できずに体に伝わって来ていました。
 
モタードショックスプリングに交換して硬くしましたが、リンクプレート+固めの組み合わせだからかな?
エルグランドに乗った感じで、リアが硬いといった感覚ではなく、リアタイヤを路面に押さえ続けて、路面からの衝撃はしなやかに吸収してくれる感じです。
KLE400や昨年までのDR-Z400SMでは、ふわりと浮いて、ドスット衝撃を受けていた場所も
あれ? さっきの道は減速しないで通過したのに何もなかったと不思議に思ってしまいます。

そう、そう、走行中に注意しないと行けないのは、タイヤのグリップが負けて滑り始めるかな?
それもぬ~るといった感じで始まるので、限界点が分かります。

DR-Z400SMのマフラーをOval-Coneチタンサイクロンに変更

バイクセンターのスタッフの大半がDR-Z400SMに乗っていて、ヨシムラのサイクロンマフラーがデファクトスタンダートになっている状態。
逆に言えば、ノーマルのまま乗っているのは、私だけ(σ^ヘ^)といった感じ。
それもあってヨシムラマフラーに交換するのは避けていましたが、今回,とうとう交換しました。

といっても、独自色を出したいので、「トライコーン サイクロン」でなく、2007年に登場する新型サイクロン「オーバルコーン サイクロン」にしました。
また、ヨシムラマフラーのサイレンサーは黒色が印象に強く、おかげでチタンカバーやカーボンカバーを選択する人が多い。
ノーマルマフラーの黒色に近いので、サイレンサーに顔が映るような磨かれたステンレスカバーにしました。
DR-Z400SMのマフラーをOval-Coneチタンサイクロンに変更
そう、そう、オーバルコーンは可能な限りサイレンサーの容量を大きく取れる形状であり、
オーバルコーン サイクロン」はサイレンサー部分が全長45.5cmのショートのOVALサイレンサーなので、リアビューがすっきりします。
カーボンエンドを採用する事でサイレンサー後部を軽量化。更にエンブレムは今までにない斬新なデザインを採用し、
出荷時の状態からダブルエンブレム仕様としているそうです。
※ダブルエンブレム:マフラー両面にエンブレムが貼っているので、マフラー側だけでなく反対側からも車体の無効にエンブレムが見えるそうです。

ヨシムラマフラーは排気の抜けが良く、赤銀のGSX250カタナに乗っていた時など
加速時のマフラー音よりも、吸気音がアルプスの高原で角笛を吹いているようにクォーンと言った音だったのが印象に残っている
マルチエンジンとヨシムラマフラーとの組み合わせだからかな? ちょっと酔いしれてエンジンを回しすぎてバックファイヤーのボンという音に驚いたりした事を思い出す。
DR-Z400SMとヨシムラマフラーの組み合わせは、低音のバリバリバリという感じでイメージから離れているが、短気筒エンジンのモタード系といった感じ。

マフラー交換しての感想は良く分からない。
今回は、排気系はヨシムラマフラー、給気系はTwinAir、点火系はイリジウムを使った点火プラグに交換して、
ノーマルのまま無調整でも良いが、給気から排気までのパーツが活き活きと働くゆうにキャブを調整していただきました。

最初にエンジンをかけたとき、1ヶ月間は原付で生活していたのとバイクの感覚がノーマルと違うので体が感覚を思い出せなく
エンジン音も他人のバイクと思って周囲をキョロキョロといった感じで、ちょっとパニック。
パワーやトルク特性が、レーサーレプリカのように変化したのが怖いです。


※この記事を投稿した時はOval-Coneチタンサイクロンと思ってました。
 新しいヨシムラロゴを私が嫌いと話していたので、店長が気を聞かせて私の好きなヨシムラロゴが付いているTRI-Coneサイクロンを手配してくれたので、
 実際には私のバイクにはTRI-Coneサイクロンが付いています。

2008年3月29日

FTR用工具箱をDR-Z400SMに装着

DR-Z400SM用のテールバックは、スタイル的に違和感が感じる。
ジッパー付で、鍵無しなのに車検証や工具などを搭載します。
簡単に盗まれそうなので、走る時に必要な車検証は、ジャケットのポケットに入れて走ってました。。
よくある話で、一度、落としました。 かつ、出発する時に忘れて警察に職質されないかと、どきどき(ノ<)
テールバックの部分がリアキャリアより少し高いので、荷物を積むとテールバックが荷物をヘの字に押すように当たって邪魔だし。。。。

この解決にDR-Z400SMのオプションパーツでリアキャリアが販売されていて、このサイドに工具箱が付きますが鍵が付いていない。
バニアケースをつけると重心が高くなるのが嫌だし、折角のモタードなのにという重いから諦めていた。
FTR用工具箱をDR-Z400SMに装着
2月のバイクセンターのツーリングで、スタッフが乗っていたFTRの工具箱を見て、手で寸法などを測るとDR-Z400SMにも付きそうだった。
そのスタッフに聞くと、パーツとして手配できるというので、DR-Z400SMにFTRのFTR用のカギ付工具箱を取り付けました。
なんか、純正のような感じで綺麗に付きました。 もちろん、DR-Z400SM用のテールバックは外しました。

2008年3月26日

ステッカーカスタム (シール)

バイクのカスタム。。。といってもローダウンとマフラー交換なんですが、ちょこまかパーツを注文するので、そろそろ1ヶ月ほど預けています。
変わりに家族の「レッツ4」でツーリングしたり、カスタムして楽しんでいます。

話を脱線しますが、ステッカーカスタムは大好きで、メーカがシールの上からクリアーを塗るまでは、新車購入時に行ってました。
例えば、昔、GSX400-Fに乗っていた頃ですが、
GSX400-Fに貼られているステッカーを全て剥いで、GSX750-Fの純正ステッカーに張替えた事があります。
張替えたといっても貼り方はGSX750-Fを参考にしてでなく、バイクレースに参加しているロードレーサーのステッカーの貼り方を参考にしながらです。
おかげで、バイクに興味がある方ほど、新型(マイナーチャンジ)?とか、逆車?とか聞かれました。
純正のステッカーの貼り方って、停車している時に目立つ貼り方ですが、ロードレーサーは走っている時に目立つ貼り方です。
例えば、アンダーカウルに貼って、コーナーにいるギャラリーにコーナーリング中にステッカーを見せますからね。
 それに走っている感じに貼って行くので、シールの上からクリアーを塗られるまでは新車を買うと同時に張り替えていました。

そこで「LET'S4」のステッカーを剥いで、「LET'S5」と思いましたが、
近年のビックスクーターブームを反映して、ステッカーを作成して見ました。

SKYWAVE50

「SKY WAVE」はスズキのビックスクーターで、250cc、400cc、650ccのラインナップがあります。
海外だと50cc版や125cc版などがありそうなので、「SKY WAVE 250」ロゴを利用して、50cc版のシールを作成しました。
後は傘などに貼る防水タイプのお名前シールに印刷すると完成ですが、そこまでするかと迷ってます。

皆さんはどう思います?
修正ポインとなどがあれば、アドバイスを下さい。


それとも、スズキのスポーツバイクである「GSX-R」をイメージして、「GSR」なんてバイクも販売されているので、
GSR隼なんて作ってみようかな?(笑)

2008年3月23日

ステッカーチューン(切り抜き)

レッツ4(原付スクーター)用にステッカーを作成してみました。
イラストを描いて、デジカメ又は携帯カメラで撮影して、パソコンに取り込んで、モノトーンに加工
※本当はタブレット&絵描きソフトで描くのがお薦め。

イメージをベースに輪郭線をトレースして、切り抜きやすいように線をデフォルメしていきます。
中身は切り取り線が分かるように白で抜いていきます。 これを印刷します。
これで型紙の出来上がりです。

ステッカーを作成してみました。

好きな色のカッティングシートにセロハンテープで貼るんですが、今回は夜光シートに貼りました。
最初は輪郭線を切りやすくなるように輪郭線を横断しないように注意しながら、大雑把にカットしていきます。
セロハンテープを貼っている部分を切ったときは、型紙とカッティングシートが離れないようにロハンテープを貼って下さいね。
そして輪郭線をはさみや美術カッターで丁寧にカットしていきます。
ステッカーの出来上がります。

ステッカーを作成してみました

今回は夜光シートをなので暗闇の中ではボンヤリと光りますが。。。。
あ! バイクは光る部分が多いので、常に光を浴びているといった感じ。
たまに光っていても、昼間のWC電球といった状況で、楽しめる機会は少ないです。

シートは夜光よりも、蛍光や反射シートがお薦めでした。

2008年3月21日

レッツ4のアーシングしたい(今回は失敗)

アーシングしようと思っていましたが、スクーターのフロントを空けて配線を確認
????? (°。)ノ あれ?
色々と弄っていた頃は配線を見ただけで、何となく、これがアースとか、ACCとか分かったんですが
今回は全然分からないので諦めました。

バイクや車は車体をアースとして電気が流れますが、
問題点は電気用の素材ではないので、電源コードなどと比較して抵抗も大きいので、
良く使う電気機器のアース側を車体でなくバッテリーに直接つなぐというもの。
車体とバッテリー近くの車体につなぐというケースもあるかな?

半信半疑という部分はありますが、ヘッドライトを明るくする為にバッテリーに直結した時に効果があった。
※ハイワットのヘッドライト球を付けて、電球が切れたので元の球をつけても、ノーマルより明るかったです。
また、オーディオを搭載するときも、電圧の安定とノイズが入りにくいようにバッテリーに直接接続します。
これは昔から行っているアーシング? 

今流行のアーシングはこれを汎用的にしたものかな?
 バイク屋さんに配線の色の意味を教えてもらおうっと!!
 同時に最新のアーシングポイントを勉強しよっと!!

レッツ4のバッテリーチューン

ホットイナズマを装着している方が効果バツグンというので興味津々
燃費向上グッズとして売られていますが、私の車では燃費が1~2km向上しても7千キロ、バイクで3万キロ。。。は走らないと元手を回収できない。

効果があったとしても費用対効果がと思いながら。。。ホームページのネタ用に類似品の安い製品を購入しました。

レッツ4のバッテリーチューン 写真はレッツ4に装着したパワーエコモーション

装着は何かあっても修理代の安いレッツ4(4STスクータ)
効果の程は、装着前は50ccのスクーターなので、モア~と粘っこく加速して行くので、頑張れ!頑張れ!!と応援していたのに
装着後はアクセルが軽くなった感じ あんど、オイル交換直後のようなスムーズ加速

レッツ4のバッテリーチューン 足元の下をあけるとバッテリーが寝かされて置いています。 配線を引っ張るための大きな穴にパワーエコモーションを取り付けました。 /form>

う~ん、理屈は書かれていますが、バッテリーと並列にコンデンサーを付けて効果あるの?なんて思ってしまう
昔の原チャリのバッテリーは補助的な物で、ライトは発電機から引いてたので、アイドリング中は暗かったし。。。
エンジンの不調な時は明るさがエンジン音に同調して明るくなったり、暗くなったりしていた。
ライトの電圧を安定させるためにバッテリーと直結させたりと。。。段々と進化している。
今更、バッテリーと並列にコンデンサーやコイルを装着させることで、
 瞬間的な電圧の変化はコンデンサーやコイルで対応、ゆっくりとした電圧変化はバッテリーで対応するのかな?

今度、バイク用に進化したPPS(パワーパルスシステム)をDR-Z400SMに搭載してみようかな?
レース活動で最適なコイル状を考え出したとか。。。。
こういったパーツは車体との相性がありそうなので、その前にDR-Z400SMに装着して効果があるか情報収集しなくっちゃ。

2008年3月16日

原付(レッツ4)も改装中。。。マフラーガードをメッキ調に

現在、私の足代わりになりつつあるレッツ4
売れている割にはアフターマーケットから販売されているパーツ種類が少ないのが欠点。
そこで、ホームセンターからメッキ風の塗料を買ってきて、マフラーガードを塗装してみました。

ちなみに塗料は
 プライマー:500円
 メッキ調アクリル塗料:1500円
 透明塗料:700円

マフラーガードの
 脱脂にはママレモン、
 塗面を磨くのに液体クレンザー
 ※いつもは水ペーパー(目の細かいサンドペーパー)で磨きますが、
  塗装が完全に剥げたので今回はクレンザーを利用しました。

仕上げにCRC 5-56
 1時間走行して塗料を焼いて、熱いうちにでオイルが染みこんだ布で表面を磨きました。
 塗装した表面が少し溶けて、綺麗な布で拭くとつやつやになりました。 ラッキー!!

その他
 空き箱(埃が付きにくいように、かつ、塗料が他の品物に付着しないように)
 新聞紙など

レッツ4 塗装中に埃が付着しないように箱に塗装するマフラーガードを入れて  昨晩にプライマーを2回塗って、歯を磨きながらマフらガードをクレンザーで表面を磨く

次にメッキ調のアクリル塗料を液たれしないように注意しながら、2~5回塗る。
しばらく放置して乾燥したら、塗面は凸凹しているので表面を液体クレンザー磨いて滑らかにする
最初は、折角、塗った塗料が剥げる感じがしますが、次第に色が落ちて見えなくなります。
レッツ4
本当は乾燥だけでも半日以上は置きたいのですが
今日は昼から走りに行きたかったので、
 20分放置してべたつきがなるなった感じがしたら、ドライヤーでさらに乾燥を促進する。
 そして30分さらに乾燥さてOKとする。

塗る、磨くを昨晩から昼間で何度も繰り返して、
 最後は色が剥げないように透明塗料を塗布して、さらに磨く。。。

最後はバイクに取り付けて1時間走行
 その後にCRC5-56で磨くと。。。。マフラーガードはメッキ加工に見えませんか?
早速、誰かに見せたいのでバイク屋さんへ

レッツ4 レッツ4のマフラーガードはつや消しのサテン?仕上げなので、  良く見るとメッキ風なのに、凸凹している点を注意されるとか、   もう少し、光らないのかな?と聞かれると思っていたんですが。。。

レッツ4にメッキーのマフラーガードはにあわないといわれてしまった。
そうですよね。 バイクのパーツをメッキ風にする前にそのパーツが似合うかどうかが先ですね(笑)

エアークリーナは塗装する前でよかった。

2008年2月24日

DR-Z400SM ローダウン Ⅱ

DR-Z400SMのフロントをかなり下げてみました。

前回のツーリングで、バイクセンターの店長が乗っているDR-Z400SMがハンドルアップしていた。
聞くとブレーキなどのワイヤーを交換しないで良いというので、ハンドルアップライザ-を購入しました。

モタードはフロントを押さえ込むように戦闘的な感じでバイクに乗りますが、ツーリングで利用するには疲れやくなります。
ツーリング利用される方はハンドルを少しアップして体が楽なようにします。
※長距離ならスーパーカブのゆうなポジションが楽チンなんです。

フロントを0.5cm、リアを3.0cmのローダウンにすると、狼だったことを忘れた豚といった感じでツアラータイプのオフ車といった乗り心地です。
今回、フロントを1.5cm、リアを3.0cmのローダウンにし、ハンドルを0.5cmアップにすると見た目はセローのような林道ツアラーのようなスタイルになりますが、
モタードといったイメージが薄れますが、ノーマル状態に、リアの羽根を少し柔らかくしたような走りになりました。
う~ん。 日帰りツーリングで、1日500km/hは走るので、フロントを1.0cm、リアを3.0cmのローダウンで、ハンドルを1.0cmアップにしようかな?
リアの踏ん張りが弱いので、リアサスペンションを交換すると高価なので、スプリングだけでも硬いものと交換しようかな?

DR-Z400SM用のハンドルアップライザ-
DR-Z400SM用のハンドルアップライザ-を付けてた図


店長のDR-Z400SMと私のDR-Z400SMの比較
店長のDR-Z400SMと私のDR-Z400SMの比較

遠近がおかしい感じですよね? 又は、私のバイクがDR-Z250SM(販売されていませんが)のように見えてしまいます。

ノーマルのDR-Z400SMとローダウンしたDR-Z400SMと比較しました。 撮影の仕方が悪いですが、かなり低くなっているでしょう? 信号待ちでバイクを支える時の状態ですが、  ノーマルはバレリーナのように足の指でバイクを支え  リアノミのローダウンは片足で爪先立ちという感じ  前後ローダウンすると、両足で爪先立ち。。。踵(かかと)が地面に付かないといった感じ ノーマルシートだったら、両足がべたと付きそうですね。

横から撮影すると、小さいと見えませんが、
店長のDR-Z400SMと私のDR-Z400SMの比較
バイクセンターの店長のDR-Z400SMはモタード仕様でレースにも参加できるといった感じですが、
私のDR-Z400SMは、写真の状態にカーナビが取り付くので、
 早い話は、DR-Z400SMのツーリング仕様、格好よく言って「ラリーレイド」仕様に近づけているという感じかな? 言いすぎ?(笑)

DR-Z400SMライトバルブのH4化

DR-Z400を愛用している友人からライトが暗いというので、DR-Z400SM(初期型)を買ったと同時にHID化しました。
DR-Z400SMライトは原付用のライトと同じ。 スズキのレッツ4と同じバルブが使えるので、便利といえば便利なんですが。
公道を30km/hでしか走れない原付と、高速も走るバイクのライトと同じというには。 いや、DR-Z400SMの方が暗いような気がします。

そこでHID化しようと探すと、店長が何度もお薦めでないというメーカしか販売してなかった。
う~ん 清水の舞台から飛び降りるつもりでとHID化しましたが、
半年以内にHIとLOWの切替ができなくなり、クレームで交換。 しかしし、1年以内に運が悪いとライトが点灯しない。
結局、ノーマルに戻して、ツーリングが日が登る前に出発して、沈む前に帰ることにした。

セローのRAIDランプキット 又は DJEBELのライトと思ってバイク屋さんに話していたら
DR-Z400SMのイメージがなくなるから。 モタードでなくなるので、D-TRACKERのライトに交換してH4化しませんかとのこと。
H4化すれば、バイクのHID化するにも実績のあるメーカーのパーツが使えるというので、本日交換してきました。
DR-Z400SMライトバルブのH4化
DR-Z400SM純正のライトカウルを加工すればD-TRACKERのライトに交換できて、DR-Z400SMのイメージが壊れないというので交換
新しいD-TRACKERが発表されたので、そろそろこの技も使えなくなるかな?
DR-Z400SMライトバルブのH4化
見た目はノーマルライトと変わらないですね。
明るさライトパターンがスポットからワイドに変わったので、日が暮れてもツーリング可能かな?ってな印象。
周囲が明るかったので。。。。使用後の感想はそのうちにね。

まぁ、原チャリバルブのHID化で明るかったので、暗いと思えばHID化しますね。

2007年12月30日

イエローコーンのハンドルカバーを購入

近くのホームセンターで、ぬくぬくグローブを買って来ました。
アトムという会社がThinsulateで作ったグローブで、軽作業用の手袋ですが、 原付スクータだし、ハンドルカバーしているので、購入しちゃいました
※Thinsulateは、羽毛のように細かいマイクロファイバーで、空気を動かないようにした中綿素材です。
雪が降る街をハンドルカバーとこのぬくぬくグローブをしていると、首などの外気に触れる部分は痺れるほどに寒いのに、手は体熱でポカポカしています。

冬でもツーリングに出かけるので、DRZ-400SM用にイエローコーンのハンドルカバーを購入しました。
DRZ-400SM用にイエローコーンのハンドルカバーを購入
値段が原付スクータ用の3倍もしますが、大きく、頑丈で、高速券などを格納することができます。
原付用が優れているのは、手袋にグリップ、レバーとミラーを刺し込む穴が空いているだけですが、こちらはウエットスーツのような生地の上から紐(帯)で縛るので、すきまが多いです。

また、私のDRZ-400SMはミニタイプですが、ハンドルガードを付けています。
その上から装着するとミラーとハンドルガードが邪魔をして、手首辺りまでしか覆ってくれません。
ハンドルガードを外した方がいいのでしょうが、頻繁に乗らないのでそのままにしました。

さて、バイク用のあったかグローブを購入すれば、原付で体験したように手元はぽかぽかですね。
それでも寒ければ、ハンドルカバー内に使い捨てカイロでも入れておけば良いのでしょうね。
DRZ-400SM用にイエローコーンのハンドルカバーを購入
そう、そう、ハンドルカバーは格好悪い代名詞ですが、
 雪が降ろうと走り回るライダーは、グリップヒータだけでなく、ハンドルカバーをしている方も増えています。
  イエローコーンなどのメーカからもツーリンググッズとして販売されました。
そのうち、路面が凍結してないなら、雪が降ろうと、風が強かろうと、ツーリングに走り出すライダーのアイテムになるのかな?

2007年11月 5日

Twin Air (エアークリーナを交換)

エルグランドに乗っていた頃、ニスモのエアクリーナーに交換しただけなのに、体で感じるぐらいにレスポンスが向上した。
ポータブルナビゲーションを搭載するためにサイドカバーを外したとき、エアクリーナが滅茶苦茶に汚かった。
エアークリーナ
バイク屋さんの壁に寂しそうに展示されていたエアークリーナーを見て、購入しました。

昨日、バイクに乗ってチョイノリすると、
 低速トルクがUPしたような体感がするほど、レスポンスがよくなったようです。
※あくまでも僕の感覚です。

んで、ついでにシールも貼りました。

シールを貼ると、気持ち的にだけ、パワーアップ
TWIN AIR(エアークリーナー)

今回のバイク改造の大きなポイントは、この「ちょい食べ」シールかな?

2007年10月27日

バイク用ナビゲーションシステム

バイク用ナビゲーションシステム バイクセンターの北九州店で、SDメモリーを使った、ポータブルカーナビゲーションシステム(迷WAN:BZN-400)を取つけてきました。 GPSからの電波だけで位置表示しますが、なかなかの精度です。

画面は、3.5インチTFT LCD液晶モニターなので、最新のカーナビが6インチとか7インチが多いと思うので、おおよそ半分ぐらいのサイズですね。
地図精度はカーナビの100mスケールが、ポータブルナビでは50mスケールが同じぐらいです。

バイクの取り付けは防水ハードケースセットを利用しました。
バイク用ナビゲーションシステム
ナビゲーション本体は小さいのですが、配線などもあって、ハンドルにアルマイト弁当箱を取り付けた感じになります。
オフ車ということもあって、邪魔にはならないサイズでした。
※防水ハードケースセットは、ふた回り大きなハードケースと、バイク電源コートと、バイクステーがセットされています。

ポータブルカーナビゲーションシステム の大きさは、
 平均的なDOCOMO携帯のサイズを1とすると、
   本体は長さ方向は折りたたんだサイズと同等で、幅方向は1.5...WILLCOMのW-ZERO3と同じ大きさかな?
   防水ハードケースセットは長さ方向は広げたサイズより9割短く、幅方向は2倍です。

防水ハードケースにセットすると、ナビゲーション操作はできなくなりますが、アルマイトの弁当箱のふたを外すように簡単にカバーを外せます。
長い信号のときにロックを外して地図の拡大/縮小はできると思いますが、お薦めしません。
 カバーをロックしていないと、バイクがダッシュした際に本体が飛んでいく可能性があります。
 道案内などは出発前や休憩中に次の目的地をセットした方がいいでしょう。

明日からのツーリングはからは、迷子になって隣県まで走ってしまうことは回避出来そうですが、
 レーダーとナビをつけるよりも、同じ値段を払うならヨシムラのマフラーへと交換した方が良かったかな?

後は、カーナビの温泉が聞けるように、ヘルメットようにスピーカーが欲しいですね。

2007年10月13日

バイク用カーナビが到着

バイク用カーナビ到着 とうとうバイク用のカーナビが到着しました。
バイクへの取り付けキットは来週中に来るらしいのです。
首を長く、なが~くしてまっしかありません。 

大きさは手前の単三電池で想像してください。
見た感じの性能は二世代目。。。10年前ぐらいのカーナビに住所検索などの機能がUPされた感じ?
いや、いや、PC用カーナビソフトといった感じです。
GPS衛星からの電波を捉えるのもちょっと遅いかな?

といっても、比較対象のカーナビが20万円台のカーナビと比較しちゃ可哀想ですね。
バイクや地図派という方にお薦めのカーナビです。

ちなみに充電電池内臓なので、昼の休憩中にみんなと話しながら帰りのルートを登録島来ることも可能性です。

2007年6月19日

DR-Z400SM用のスクリーンが見つからず

 KAWASAKI KLE400からSUZUKI DR-Z400SMに乗り換えて、一番に思うのが、同じ400なのにパワフル。
バイク屋さんに聞くと、九州ではガスが濃いので、調整すると燃費が伸びるとか?
 キャブをヨシムラにしませんかという、お誘いかな?
たしかに、マフラーをヨシムラマフラーにした人のバイク音を聞くと、バイク乗りにとってはよだれがでそうだけど。。。我慢我慢。

今、探しているのは、DR-Z400SM用のスクリーン
 KLE400はオフ車のボディーにセミカウルが付いていて、
  飛ばさない私は、そのカウルの効果なんて、ぜんぜんに感じなかった。

DR-Z400SMに乗り換えると、長距離ツーリングや高速道路を走っているときに、スクリーンが欲しくなる。
ヘルメットよりアンダーに風がこないだけで、これだけ疲労感がないということに驚く。

スクリーン、昔はカタログを見ないで注文しても販売していたけど、DR-Z400用さえ見かけない。
欲しいな。 

2007年2月 3日

スナップオンのドライバー型のキー

スナップオンのドライバー型のキー

ベースがレーサーと言え、DR-Z400系のキーは小さすぎる。

紛失しないようにとキーアクセサリーをつけるが....注意しないとハンドルとキーの間にアクセサリーが挟まってしまい。 キーが抜けない(TT)

そこで、昔を思い出して、スナップオンのドライバーの柄に鍵を差し込んで、Myキーにしようとして、失敗する。

二回目は失敗したくない、いい商品は無いかとしらべたら....私のようなユーザーの声に答えて、スナップオン・ドライバーキーという商品が販売されていました。

思っていたよりは小さいけど、ポケットに入れても邪魔にならないからOKかな?

アップの写真

2007年1月22日

HIDに交換しました

05.jpg
納車前にバイク屋でライトの明るさを調べようと覗き込んだら....
眩しくも無い上に暗さを意味する橙色。 納車が遅れて良いからとHIDバルブに交換しました
新しいHIDは、普通乗用車並みに明るくなりました。 ただしライトは交換していないので、スポット的で横への広がりがありません。 小遣いをためて、ライト交換も必要かな?
そう、そう、DR-Z400Sに乗っている友人は、ノーマルライトなのにヘッドライトが暗すぎて車検を通過できなかったそうです。 交換して正解だったようです。

2005年5月 2日

DR-Z400SM ローダウン

17.jpg  写真は角度が違うので、判断しにくいと思いますが、3cmローダウンする車高調整キットを付けました。 モタードではなくなった感じがします。(TT)
 ローダウンした理由は、ノーマルで片足爪先立ち状況で、ハイシートを付けるのは無理かな?と思った所、車高調整リンクが販売されているからです。
 実はツーリングに出かけると400~600km/日は走ります。 ノーマルシートでは100kmを超えた段階でお尻が痛くなるので、ハイシートへの交換を考えました。 となると、足が届かない事になります。
 そこで、ローダウンしました。 改造して思ったのは、ハイシートにして足付性能対策だったら、18mmダウンがちょうどよいかも知れません。

 理由はローダウンすることでリアがやわやわになり、ポジションもFTRや旧セローといった感じです。 ちなみに今回の改造で片足爪先立が、片足の先が付くようになりました。 ノーマルシートで3cmダウンでしたら、片足は完全に付くようになります。 

 乗った感じは、ハイシートは座る部分が丸くなっているので、ホールド感がないのですが、これは乗っていたら体重でいい感じになるのかな? 少し足が曲がり気味かな?
 ボジションも、気合入れて乗れない感じなので後悔していますが...乗り方の問題。 私はゆったりツーリングがメインのなので少しこのままで乗ってみますね。 以外に慣れが必要かも?

2005年3月15日

リアキャリアをつけてみました。

04.jpg
付けない方が多いのですが、ツーリングにでるとお土産などを買ってくるので、大型のリアキャリアを購入しました。 標準でついてくる袋は外したいけど、ボルト穴が目立ちそうなので....そのままにしています。
BOXは...必要であればサンダーバード2号のように用途に合わせた荷物を積んだ箱を自転車ゴムで搭載しまくるので、私としてはこちらの方が便利です。

2005年2月26日

ナックルガードをつけてみました

06.jpg
ナックルガード、私はオフロードを走らないので不要のはずなのですが・・・・・
ツーリングにでると風圧や冷たい風などから守ってくれているようで、仲間が手がかじかんだので休憩しようといっても、平気というぐらいに違うようです。
メーカ品はかっこ悪いので、バイク屋と相談してこれにしました。

2005年2月25日

DR-Z400SMのフロントを少し下げてみました。

03.jpg
車高が高いので、車体とフォークの取りつけ部を弄って、下げられるだけ下げてみました。
これ以上は、フォークにロード用のグリップを...倒立なので無理かな?
リア用の車高調整キットは売ってないかな?
※リンクで低くしたり、リアショック・アブソーバーを交換すれば良いとの事でした。

とりあえず、ばねを弱くして対応しましたが、馴染んでくるに従って、高さは気にならなくなりました。

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