13日(日)は長門市の波の橋立と萩市の白壁を見にいったツーリングの帰道
いつも使っている秋吉へと抜ける有料道が125ccが通れるか分からないので、川沿いの道を走る。
川沿いの道を走っていると長門峡の看板。
そして長門峡への入口の目印となっているガソリンスタンド。
若い頃を思い出して、懐かしくなって立ち寄って見ました。
昔、台風被害により道路が荒れてから訪れるライダーが減ったので、
風景を楽しみながらのんびりと走れるようになった道。
※綺麗とまでは言えませんが、普通に走る分には問題なしです。
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役場先のダムからは目に映る風景は緑に染まり、橋の赤色が目立つ
長門峡の入口近くになると、大分・耶馬溪のような風景もみえてくる。
自然に出来た柱のような岩を眺めて見ると、川の水が抹茶のような緑色
初めて見た川の色。。。雨が少ないので藻が発生しているのかな? 大丈夫なんかな?と思いながら先へ
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道幅も狭くなってきた頃には、山肌の一部に奇岩が見えたり、長門峡の発電所を見つけたり
BBQをしたくなるような河原。。。など。 時々、立ち止まり、写真に収めていく。
川を眺めると釣り人や川遊びをしている方も
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さすがに台風の影響で蒸し暑かったので、汗っかきの私はバイクを降りて長門峡は巡らなかった。
次は涼しくなって、紅葉が綺麗になった頃に来て見たいと思う。
※バイクに跨って写真を撮る姿は目立つらしく、山口市で観光客が観光を終えて戻ってくるのを待っているバス運転手に声を掛けられました。




