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冬装備

Dr-Z400SMでは、近所のダムや海に行っても、ものたりなり。
 400ccのバイクでは、時間つぶしと思っても、片道50km以上は走りたいのこころ。
  でも、最近は、そんな時間が取れないのと、体力がないのこころ


そこで、小一時間ほど走って行ける、市内にあるダム、山、林道、海へ
ちょっとしたツーリングを楽しむために、家族の原付を借りて、ウロウロしています。
それにガソリン代が高くなったので、40km/L強は走しる原付は非常に魅力ですよね。


今年の年始年末は、ひさびさにDR-Z400SMでツーリングと思っていましたが、
 第一陣の冬将軍。。。いや、いや、大将軍が居座るとか?
この年始年末でも市内であれば大丈夫かな?。
 というkとは原付でプチツーリングを楽しむしかないかな?なんて思ってます。

そこで、冬場でも楽しめるように、原付スクータに冬装備
 はい。 ハンドルカバーを取り付けました。
ハンドルカバー
今日のような寒さでも、ハンドルカバーの中は、体温で暖かい。 
 雪が降って、骨に染み入るような寒い日でも、ハンドルカバー+軍手で過ごせそうです。

そう、そう、ハンドルかバーッて、
 本体はレザーカバンのような生地で作られているので、多少の小雨なら水をはじいているみたい。
 ウィンカー操作する部分、ハンドルやレバーと接する部分は帆布かな? この部分から雨水がしみこみそうですね。

昔と違って、熱が逃げないようにハンドルやレバーを差し込むような穴が開いている。
 手を突っ込むところは、軍手のような感じになって、手を出し入れしやすくなってます。
ハンドルカバーって、昔はとにかく格好悪い代名詞だったけど、
 最近は、雪が降っても走り回る元気なライダーを中心につけているようですね。

大型バイクなら、安物のハンドルカバーでなく、
 イエローコーンなどの有名なバイクメーカから販売しているハンドルカバーなら
 冬の寒さに負けずに、元気に走り回っているライダーと思われるかな?

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2007年12月28日 16:10に投稿されたエントリーのページです。

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