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2007年12月 アーカイブ

2007年12月 9日

バイクセンターのツーリングミーティング2007

バイクセンターのツーリングミーティング2007に参加するために、はるばる北九州市から
 福岡市にある博多全日空ホテルに行ってきました。

今年のツーリングのビデオや
 ゲーム。。。バイクセンター小倉と言われた頃に
工場と言うか、展示場で行っていた、クリスマスパーティーを思い出した。

福岡にあるバイク屋さん バイクセンターのツーリングミーティング

そして、スタッフの踊り。
 今年は仮装しての踊り、ムディー等。そういえば流行していたよなと思い出し。
  現在進行形のオッパッピーには盛り上がったりして。

そう、そう、チャリティーには
 幻といわれている森伊蔵などがだされており、
ん。 参加したけど、飲めない私は落札できなかった。

さて、このパティーも終ると、いよいよ年末といった感じだわ。

2007年12月17日

変な経験

最近、仕事が大幅に遅れているので、
 周囲が変に気を使って会議に誘われないのを不満に思いながら。。。ふっと思い出した。

新しい道や風景を探しにソローツーリングに出かける事が多いですが。
 休憩していると、時々、知り合いに出会うことがあります。

いつもは、そこで雑談をして、方向が同じだったら一緒に走って
 違ったら、じゃ~、また、近いうちに一緒に走ろうといいながら分かれて走ります。


1-2年に1回かな?
 たまぁ~に、知り合いが参加しているメンバーの一人がわがまま言って。
  地図でルートを説明しても?????

ソロツーリングで走る事が多いので、道案内するのは嫌いじゃないのと、
  結局、私しか場所がわからないので、友達の友達は親切にしなくっちゃと思って案内します。

目的地について、何も言わないので、
私は重たい空気は苦手なので、

とりあえず、知り合いに頼まれた責任はあるんで、
 帰道は分かるとか?分からないなら、用事が済むまでまって、
   一桁番号の国道まで案内しようかと聞くんですが。

問題はここで警戒されて、他人の振りされる。
  異性の場合は顕著


お礼は期待してないけど、挨拶ぐらいはして欲しいですよね。
 せめて、到着した時に「後はどうにかなります」と言えば
   「お! 気をつけて帰れよ」といって、どこかに走りに行くのに。


みなさんは、似た経験ありませんか?

2007年12月23日

'08年モデル。 SUZUKI HAYABUSA 1300 (GSX-1300 隼)

久々にバイク屋さんに行ってきたら、08年モデルのSUZUKI HAYABUSA 1300が展示されていました、

バイクは10月頃からお店に入っていたようですが、
 予約者優先で納車していたので、
  やっと、今になって、お店に展示できるようになったのかな?
SUZUKI HAYABUSA 08

以前と比べて、丸くなったような。
 そして、ツアラーと言う雰囲気から、レーサーという雰囲気が濃くなったような

ただ、残念なのは
 わたし、大型自動二輪免許を持ってないから、バイク屋さんで眺めるだけでした。

SUZUKI HAYABUSA 08

あれ?
 そういえば、GSX1300 隼でなく、HAYABUSA 1300に名前が変わっているんですね。

2007年12月24日

プチツーリング

この数ヶ月、本格的にツーリングに出かける余裕がなかった。
土曜日は用事を済ますのに車でなく,原付でプチツーリング
早めに出発して、遅く帰る感じで、町中や、山を走って、
途中、スポーツ倶楽部にもよって、おいっち、にっ、さん
日が沈んだ頃に用事が終える。
市内といっても、冬場のツーリングは寒かった。

 やっぱり、合羽を着ていても、雨の中のツーリングは寒いですね。

2007年12月28日

冬装備

Dr-Z400SMでは、近所のダムや海に行っても、ものたりなり。
 400ccのバイクでは、時間つぶしと思っても、片道50km以上は走りたいのこころ。
  でも、最近は、そんな時間が取れないのと、体力がないのこころ


そこで、小一時間ほど走って行ける、市内にあるダム、山、林道、海へ
ちょっとしたツーリングを楽しむために、家族の原付を借りて、ウロウロしています。
それにガソリン代が高くなったので、40km/L強は走しる原付は非常に魅力ですよね。


今年の年始年末は、ひさびさにDR-Z400SMでツーリングと思っていましたが、
 第一陣の冬将軍。。。いや、いや、大将軍が居座るとか?
この年始年末でも市内であれば大丈夫かな?。
 というkとは原付でプチツーリングを楽しむしかないかな?なんて思ってます。

そこで、冬場でも楽しめるように、原付スクータに冬装備
 はい。 ハンドルカバーを取り付けました。
ハンドルカバー
今日のような寒さでも、ハンドルカバーの中は、体温で暖かい。 
 雪が降って、骨に染み入るような寒い日でも、ハンドルカバー+軍手で過ごせそうです。

そう、そう、ハンドルかバーッて、
 本体はレザーカバンのような生地で作られているので、多少の小雨なら水をはじいているみたい。
 ウィンカー操作する部分、ハンドルやレバーと接する部分は帆布かな? この部分から雨水がしみこみそうですね。

昔と違って、熱が逃げないようにハンドルやレバーを差し込むような穴が開いている。
 手を突っ込むところは、軍手のような感じになって、手を出し入れしやすくなってます。
ハンドルカバーって、昔はとにかく格好悪い代名詞だったけど、
 最近は、雪が降っても走り回る元気なライダーを中心につけているようですね。

大型バイクなら、安物のハンドルカバーでなく、
 イエローコーンなどの有名なバイクメーカから販売しているハンドルカバーなら
 冬の寒さに負けずに、元気に走り回っているライダーと思われるかな?

2007年12月30日

バイクのワックスは何を選んでいます?

冬場になると晴れていても、ツーリングに出かけない日は増えてきます。
寝過ごして、ちょっと暖かい日はバイクを綺麗に磨いています。
 洗車はバイク雑誌に紹介されているような感じです。

バイク車体は車用のワックスで十分ですが、
 エンジンやマフラーなどの熱くなる部分は、下記の2点の対策を考える必要がありますよね。
 ★雨の日に走ると、薄い泥水がエンジンの熱で焼きついて薄い泥汚れの膜となっています。
 ★冬場、バイクに乗らない期間が長いと、溶接部分から錆が増えてきます。
そこで、 錆びにくくや泥汚れの膜が落ちやすいように、シールコート又は耐熱ワックスを
 新車を買った直後や、バイクを綺麗に磨き上げた後には塗布しています。
※車もエンジンルームなどに塗布しています(笑)

さて、シールコートはアクリル系の無色透明な塗料なので、薄く何回かに分けて塗布するようにしてください。

注意点は、塗料を塗る感覚で行ってください。
私、久しぶりに塗ったら、スッカリと忘れていて、
 厚塗りしようとシールコートが乾かないうちに、二回目、三回目と塗ったら垂れてきて、ニジミガ(笑)
 慌てて乾燥する前にウエスで吹こうとして、ウエスの後が。。。(笑)

透明クリアーを塗るように、薄く塗って、乾燥させて、薄く塗ってといった感じでエンジン部分を塗って下さい。
 これだけで、熱で焼きついた泥汚れや錆などが少ないので、1年後に実感します。


シールコートもいいですが、ポカミスしやすい私は
 今年は、失敗しにくい耐熱ワックスの良い物がでたので、チャレンジ中です。
KIJIMAが販売しているスーパーグラスコートで、耐久性は半年、耐熱700度というです。

プラボディーに塗っても、ウエスで拭けるので、シールコートのウッカリミスはする事はなく。
ワックスと同じなので、エンジンも、マフラーも、バイク車体と同じように水に濡れたようにピッカピッカです。

イエローコーンのハンドルカバーを購入

近くのホームセンターで、ぬくぬくグローブを買って来ました。
アトムという会社がThinsulateで作ったグローブで、軽作業用の手袋ですが、 原付スクータだし、ハンドルカバーしているので、購入しちゃいました
※Thinsulateは、羽毛のように細かいマイクロファイバーで、空気を動かないようにした中綿素材です。
雪が降る街をハンドルカバーとこのぬくぬくグローブをしていると、首などの外気に触れる部分は痺れるほどに寒いのに、手は体熱でポカポカしています。

冬でもツーリングに出かけるので、DRZ-400SM用にイエローコーンのハンドルカバーを購入しました。
DRZ-400SM用にイエローコーンのハンドルカバーを購入
値段が原付スクータ用の3倍もしますが、大きく、頑丈で、高速券などを格納することができます。
原付用が優れているのは、手袋にグリップ、レバーとミラーを刺し込む穴が空いているだけですが、こちらはウエットスーツのような生地の上から紐(帯)で縛るので、すきまが多いです。

また、私のDRZ-400SMはミニタイプですが、ハンドルガードを付けています。
その上から装着するとミラーとハンドルガードが邪魔をして、手首辺りまでしか覆ってくれません。
ハンドルガードを外した方がいいのでしょうが、頻繁に乗らないのでそのままにしました。

さて、バイク用のあったかグローブを購入すれば、原付で体験したように手元はぽかぽかですね。
それでも寒ければ、ハンドルカバー内に使い捨てカイロでも入れておけば良いのでしょうね。
DRZ-400SM用にイエローコーンのハンドルカバーを購入
そう、そう、ハンドルカバーは格好悪い代名詞ですが、
 雪が降ろうと走り回るライダーは、グリップヒータだけでなく、ハンドルカバーをしている方も増えています。
  イエローコーンなどのメーカからもツーリンググッズとして販売されました。
そのうち、路面が凍結してないなら、雪が降ろうと、風が強かろうと、ツーリングに走り出すライダーのアイテムになるのかな?

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オイルメーカーとプロッターメーカしか利用していなかったので。。。。
でも、良く考えたら、バイクに乗っている誰もが考え付く名前ですね(笑)