
力の限り飛ばす旅もいいけど。。。
いや、いや、危険と隣り合わせは辛いので、
川沿いの道をのんびりと、時には路肩に止まって風景を楽しみながら走っていく。
バイクの走る先は、山の稜線が重なり合って、段々と消えていく。
バックミラーに写る山の稜線も同じように
川を眺めると釣人や川くだりの船が流れていく。
「球磨川の流れ」と同じ位置から、カメラの位置は座った位置から撮影して見ました。
ちょっと比較して見てください。
「球磨川の流れ」はバイクに乗ったときの視点で、
こちらは、小さい子供がバイクを眺めている視点になります。
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