この前のツーリングで、「GSX1300 隼」がカタログ落ちするという話を耳にしていたけど、
今日、雑誌を読んでいると、B-KINGと同じユニットを使って、次の世代の隼がでるとか?
07/07/13時点で、予約を受け付けているお店があるようです。
ということは、最近、バイクの販売が思わしくなく
環境規制に通過できないバイクは、どんどこカタログ落ちしているので。
B-KINGが売れれば確実に隼もでるということかな?
いずれにしても、昔ほどの人気がでないですね。
以前ブームの時は、バイクが変形してロボットになたtり、バイク漫画がでていた。
最近、見ないな~。
この前、ふたり鷹が分厚いサイズで再発行されていたので、即購入。
こんど、750ライダー、再発行しないかな?
ピットのマスターに憧れていた部類なんだけどな~。
KAWASAKI KLE400からSUZUKI DR-Z400SMに乗り換えて、一番に思うのが、同じ400なのにパワフル。
バイク屋さんに聞くと、九州ではガスが濃いので、調整すると燃費が伸びるとか?
キャブをヨシムラにしませんかという、お誘いかな?
たしかに、マフラーをヨシムラマフラーにした人のバイク音を聞くと、バイク乗りにとってはよだれがでそうだけど。。。我慢我慢。
今、探しているのは、DR-Z400SM用のスクリーン
KLE400はオフ車のボディーにセミカウルが付いていて、
飛ばさない私は、そのカウルの効果なんて、ぜんぜんに感じなかった。
DR-Z400SMに乗り換えると、長距離ツーリングや高速道路を走っているときに、スクリーンが欲しくなる。
ヘルメットよりアンダーに風がこないだけで、これだけ疲労感がないということに驚く。
スクリーン、昔はカタログを見ないで注文しても販売していたけど、DR-Z400用さえ見かけない。
欲しいな。
ツーリングの途中で困るのが、走行中の突然の雨...小雨程度だとそのまま走り抜ける事は多いと思います。
でも、最近はデジカメなど雨に弱いものを持っている方も多く、後でバックが濡れていて、中身まで....なんて事は多いですよね。
私も携帯電話が濡れて、水が入って、壊れてしまいました。
朝から雨ならいいですが、夏場の突然の雨
雨が降る中、 また、車が行き交う道路の隅で、合羽に着替えて、カバンまで合羽を着せて...なんて大変ですよね。
嫌な雨の中でも、少しでもツーリングを楽しみたいと思って防水カバンをバイク用に購入しました。
バックを探すときに気なったのが、厚手のビニール袋といったイメージの製品が多いこと...
これはこれでも良いのですが、私の感覚からすると、気合を入れてバイクに乗っている訳でもないので、
ちょっと無粋かな?なんて思ってしまいます。
やはり、晴れた日も、雨の日も普通に使える、全天候型防水仕様のシートバッグはないかな?なんて探していたら、
よさげなシートバックを発見して購入しました。
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ラフ&ロード RR-5607 AQA DRY ...
バイクに取り付けた感じは厚手のビニール袋でなく、普通のシートバックです。
大事な品を入れる箇所は厚手のビニールザックで、
入口部分はマジックテープでとめ、必ず3回以上巻こんで、ここからの水の進入を防ぎます。
実際に梅雨の強い雨の中を4-5時間も走り続けても、中身は湿ってさえばかったです。
しかし!! バイクにビニールザックってかっこ悪いですよね。
でも、これ、このカーゴを包むように、普通のシートバックのイメージを醸し出すのが、
5mm厚圧縮ウレタンパッド内蔵?のフラップで、防水のメインスペースをカバーし、収納物の包み込むように、風圧から守ってくれています。
んで、多少の防水はしていますが、濡れてもよいなら、マップなどの薄くて大きな物を入れるポケットがついていて、
雨がふってない1日になりそうな時は地図や旅先で頂いたパンフレットを入れておいています。
それに濡れても良いけど、使用頻度の高い物をいれるポケットもついていて、
片方だけでバイクについてきた工具や安全ロックなどが入れて、反対側はタオルやなどの小物を入れています。
※濡れるといっても、テント用の防水スプレーを塗っているので、短時間の小雨は大丈夫でした。
気になるバイクへの脱着ですが、本体についている4本のゴムコードで固定します。
ゴムコードについているフックが引っ掛けられる場所があれば簡単に脱着できます。
高速を4時間も走っていても、シートバックが暴れることもありませんでした
そう、そう、注意書きには気密性が高いため精密機器等の収納はお止め下さい。と書いていますが、
個人の責任という事で、乾燥剤と一緒にデジカメを積んで走っています。
たぶんですが、機密性というより壊れる事よりも、気になるのはバイクの受ける衝撃の方.....
実際に、胸ポケットに入れていたのにデジカメが壊れた経験が二回.....
そこで、衝撃は無理としても、少しでも振動を吸収しないかな?と思って
ウレタンフォームをオーダーメイドで希望サイズにカットしてもらって、バックの底にしいています。