阿蘇へと向う、北部九州に住んでいるライダー達は
大分・日田の一品街で集まり、阿蘇路へと走り抜ける。。。。
その日田の一品街の手前に沈下橋....欄干が無いので勝手に思っているだけですが。
こんな感じの橋の場合は、川岸から写真を撮ってもらうのがベストなんだが。。。。
そういった時に限ってソロ。。。。。。
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バイクを橋の真ん中において、川岸まで走って撮影して戻ってきても良いが。
やっぱり一般道なのでそれなりに交通量がある。
ここは最低のエチケットぐらいは。。。。この日は動き出したら車がやってきた。
もし、マスツーリングだったら、友人に頼むことが考えられるけど
たぶん、日田の一品街で、みんな話しに夢中になって、
私一人だけしか戻ってこないんだろうな~
バイクのある風景写真。。。撮影するのは、なかなか難しいと思うのであった。
早速、北九州美術館に繋がる前の道で記念写真。
近所の年寄り達かな? カブで訪れて写真を撮っている方や
健康の為に走っていると思いきや懐から携帯電話を出して、桜の写真を撮っている方も。。。
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桜の季節に美術館に訪れるのは、比較的、交通量が少ないのと
桜を背景にバイクを写真が取れるからです。
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桜を見上げている少女の像(本来の像のタイトルではありません)と一緒にバイクの写真を撮って見ました。
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こちらは小鳥と遊ぶ少女の像で、木々の陰で僕のバイクは真っ黒だったので、桜と像だけにしました。
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バイクのミラーにふっと、桜を見て楽しんでいる感じに見えたので、
バイクに跨ったまま、振り向きざまに写真を収めて見ました。