
道の駅・太良から見た有明海 |
高速に乗って、BCツーリングの集合場所である鞍手PAに到着。 HIDを交換した時にメーター内臓の時刻が30分進み過ぎていたので、AM6時に到着。
バイクセンタのツーリングの時は朝食抜きになるので、コンビニでおにぎりを買って朝食を頂く。
ポツリポツリとメンバーが集まり、マスツーリング開始。 安全運転で走行するが、ETC定額効果のために低速違反している車も多く。
時々、追い越し車線に出て追い抜く。 鳥栖JCTから高速・九州道を後にして長崎自動車道へ
山浦PAで一回目の休憩をして、佐賀大和から一般道へ
佐賀の道の駅・大和で福岡出発チームと合流。 ツーリングの時のサービスと言う事で、数年ぶりにパンとスープを頂く。 ※北九州から合流は、いつも2回目以降になるので。。。 佐賀大和から、稲穂が垂れている田んぼを見ながら、山手から海側へ
「三日月」という町を抜け、本物のジンジャーエールや子供ビールで有名な友桝飲料の前を通過する。 |

雲仙・仁多峠から見た温泉街 |

雲仙・仁多峠で、記念写真 |

雲仙・仁多峠にて、DR−Z400SM |
鹿島に向かって走っている途中でガス欠。 高速を走ったので予定よりも早めにガス欠
走行しながら予備に切り替え、鹿島市街地の手前で給油
そして、有明海が見ながら海岸線を走っていると、視線は焼き牡蠣、カキ、カキ、カキ、カニ、カニ、釜めし
という看板に、心を奪われながら走る。
実は、鹿島から太良を繋ぐR207焼き牡蠣や竹崎カニが有名で、福岡のライダーは春先に焼き牡蠣を食べに集まっていたりする。
おかげで、よだれで、体が乾燥して来た頃に道の駅太良で休憩。 物産を物色しているとみかんが多かった。
海はムツゴロウやガタリンピックで有名な干潟ですが、山手はミカン畑が有名なので。
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それから諫早の堤防道路を走って雲仙へ
堤防道路の内側は畑になっていたのに、海に大変身していました。
雲仙の仁多峠は4月から無料化したので、みんなで走りぬける。
70台で走るのでパレード状態。 こどもが手をふる
温泉街にバイクを止めて、雲仙地獄横の九州ホテルで食事をする。
紙鍋も美味しかったですが、胡麻だれで頂く刺身も美味しかったです。 |

紙鍋 |
胡麻だれで頂く刺身 |

雲仙地獄巡り No.1 |

雲仙地獄巡り No.2 |

雲仙地獄巡り No.3 |
食事が終わって、温泉に入り、雲仙地獄を巡ってくる。
定番のじゃんけん大会後に出発し、二回目の仁多峠。 無料化前は温泉もそこそこに脱出して、巡っていました。
そして多比良からフェリーに乗って、カモメと戯れて、長洲へ。
ギリギリセーフといった状態でした。
大牟田からは、無料の高速といった感じの有明海沿岸ロードを筑後市まで走り抜ける。 八女から高速に乗って先ほど帰ってきました。 |

帰りのフェリーにて |