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若松・プチツーリング(アドレスV125にて)

若戸大橋
朝焼け・若戸大橋
洞海湾
洞海湾
若戸大橋とアドレスV125G
若戸大橋とアドレスV125G
いつも汗だくで眼が覚めるのに、久しぶりに寒くて眼が覚めた。
折角なので、朝練という感じでエンジンに火を入れる。
太陽が登る前なので、すれ違うバイクは新聞配達のカブ

北九州美術館内にあるカフェ・ミュゼのメニューに描かれているイラストが気にいったので
イラストの題材となっている場所。 北九州市若松区の若戸渡船乗場周辺へ
若戸渡船乗場周辺は門司レトロと同じような感じで護岸(若松南海岸緑地)を改装している。
。。。が、景観を邪魔するようなアパートが雰囲気を壊していた。(ノ<)

さて、話を戻して、
 建設当時は東洋一といわれた若戸大橋を渡る頃には空が白くなり始める。
若松駅前を海側へと曲がって行くと目的地。
 さて、朝日に輝く若戸大橋をバックにアドレスV125と思っていたらデジカメの電池が。。。。。
洞海湾の朝焼け
洞海湾の朝焼け
若戸大橋 洞海湾
帆柱山
若松南海岸緑地電池が切れたので、コンビニにダッシュする。
  朝が早いので、コンビニの前は納品トラックが並んでいた。
ちょっと脇を抜けて歩道側に、邪魔にならないように停車。

再び、若戸大橋をバックに写真を撮れる所を探しながら彷徨っていると
 海に面した道路を発見。 ゆっくりと歩く速度で走っていると、お!お!という場所を発見。
  人気が無いので、若等大橋をバックに記念写真を1枚。
   気が付いたけど、この頃になって、やっと、空は赤みを増してきた。

撮影後に、そのまま、道を進んでいたら、若戸渡船乗場の前にでる。
 先ほどの護岸に戻ってくると、太陽が輝きを増していた。
  バイクを路肩に止めて、護岸を散策していると
   健康第一とマラソンをしている方と、古い建物を撮影している私ぐらいかな?

散策が終ると、再び、アドレスに跨り、福岡方面へと走り続けるのであった。
若松レトロ/旧古河鉱業若松支店
旧古河鉱業若松支店
若松レトロ/若松石炭会館
若松石炭会館
若松南海岸緑地
旧ごんぞう小屋