
美保神社の入口 |
数年前に訪れた時よりも道は良くなって、中海あたりから対岸の境港が見え、
町の向こうにそびえる大雪山が鳥取へおいでと手招きしているように感じた。
しばし走ると道路と港の境目がない漁港に入り、美保神社に到着する。
この美保神社は農業の神様と海の神様を祭っている神社らしく、又、「えびす様」の総本宮だそうです。
※えびす様は二系列あるらしいです。
今回、立ち寄ったのは、大社造りのお社を2棟つないだ珍しい比翼造りといわれていると、商売繁盛もあって立ち寄って見ました。
せっかく、ここまで来たのでと晴れた日には隠岐を望むことができるそうなので美保関灯台にも立ち寄が隠岐は???
見れたような気がしました。(笑) お腹がすいたのでビッフェで食事をしようと思っていたのですが、時計を見ると運が良ければ、水木しげる記念時間の閉館までに間に合いそうだったので、あわてて境港へ
でも、駅前に車を止めた頃には17時を過ぎていた。 |

大社造りを二つ繋げて |