な〜んだ、日田の一品街で十分に間に合っていたのね。と言う事で、この公園のベンチで童謡「待ちぼうけ」を歌いながら1時間半も待つ。
そろそろ山越えをするとの連絡を頂いて、高森温泉を少し過ぎた所で合流して、地鶏のお店へと走っていく。
新館?が出来たらしく、直ぐに囲炉裏端へと案内される。
雑談をしていると、地鶏が届くので一気に焼き始める。
久しぶりだけど、やっぱし、旨いな〜なんていいながら焼き上げた地鶏を料理バサミで一口サイズで小さく刻んで口に入れるとコリコリと、噛んでいると地鶏からタレとジューシー肉汁が口に広がていく。
ただ、夏場に囲炉裏を囲んでいるので、暑いや〜
地鶏も少なくなったところで、定食を頼んでいたので粟飯、卵、味噌汁が出てくる。
粟飯に地鶏を小さく刻んで加えて、生卵を加えてかき混ぜ、まぜ。
地鶏の卵は味が濃いので、味付調整で醤油をたらして、生親子丼が完成。 え? 違う? いいよね
お店を出発して、ガソリンを補給して、阿蘇白水温泉「瑠璃」へ。
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