
![]() 屋外のミニ鉄道 |
![]() 子供の視点から見れば、本物みたい |
![]() つばめとすれ違い中 |
ここから赤レンガの建屋へ登って行き、入口をくぐると 明治時代の客車が展示されています。 座席は畳方の木の椅子といった感じで、ちょっとお洒落なレストランといった感じです。 でも、これってレストランに改造したら人気のスポットになりそう? 窓にTVなんかを埋め込んで風景を流して、タッチするとメニューが現れる...って、こんな感じでならないかな? そして、奥には九州の鉄道大パノラマがあったのですが、隣接している運転シミュレーターが気になって、こちらに並ぶ。 この運転シミュレーターは811系の運転台を使った電車でGOといった感じで、ちょっとした運転手気分が味わえます。 また、操縦できなくても、運転台からは門司港〜西小倉間の路線風景が見れるので面白かったりします。 ※揺れていないのに、順番待ちしている方々の体が揺れているのは笑ってしまった。 |
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![]() レトロ地区にあるので、バックの風景もGOO |
![]() 本物に近い、運転席 |
![]() ミニ鉄道をこんな感じで撮影できます。 |
2Fは九州の鉄道の歴史ある品々が展示されていましたが...マニアでないのでほぉ〜、へぇ〜と言いながら通り過ぎて、屋外にあるミニ鉄道公園へ ここは本物を箱庭化した感じで、子供向きに小さくしたミニ鉄道を運転できます。 速度コントロールや汽笛等を鳴らせるなど、操縦も本物に近いというふれこみ。 私が訪れた時、人が少なかったので、ちょっと体験 乗り込むと、やはり、子供向きなので、大人の私の視点からは外が見えない。 デジカメ経由で外を見ながら運転してきました。 その感想は大人にはかなり気恥ずかしさが...(*^^*) でも、子供と一緒に乗るとかなり喜んでくれそうな施設でした。 「つばめ」、「かもめ」、「ゆふいんの森」や「かもめ」などがあって、信号や踏み切りがあるちょっとした本物に近い施設です。 今年の年賀状用に子供が運転している所を外から撮影してあげて、子供の写真と合成すれば、良いものができそうです。 でわ、でわ、これにて、バイバイ |
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![]() 工事用の移動手段 |
![]() 隣が操車場なので、現役を眺める事もできます。 |
![]() でわ、でわ、これにて |
![]() 内部展示 |
![]() ミニ鉄道 |
![]() 展示車両 |
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