
ひらたメイプルホテルからの風景【 】 |

宍道湖のシジミ漁の風景! |

宍道湖沿いを走る |

美保関の風景・雲の為に壱岐が見えない |
8/18 07:10 おはよう
夜中に目がぎんぎんらんらんだったので、いつもなら6時に目が醒めるのだが、
旅行中でこんな時間に目が覚めるなんて初めて、急いで準備して行ってきます
8/18 08:00 出発
宍道湖を撮影しようとホテル近くにある公園に立寄るが、雨雲が垂れ込めていて諦める。
海岸沿いを松江市内方面に向かって走り、途中、道の駅に立寄ろうとしたが、対岸の風景が霞んでいる。
宍道湖の北側の風景が見れないのが残念なので、最終日の帰りはこのコースで出雲を脱出する事にして先を急いだ。
んで、しばらく走っていると自動車教習場の近くで通勤渋滞に巻き込まれる。(ノ<)No−!! |

海鳥が気持ち僕の周囲を飛んでいた |

美保関灯台【 】とレストハウス |

美保神社の飛地境内・地の御前 |

美保神社【 】 |
8/18 09:30 美保関にて
途中からしおかぜラインを走り山陰最古の灯台へと到着。
この灯台は明治に造られた石造りの建物で、土台の部分が優雅なラインを描いているので
あれ?と帰ってきて調べてみると、「世界の歴史的灯台100選」に選ばれたそうです。
当時灯台守の宿舎を今では日本海を一望するビュッフェとして運営しているそうです。
私はわくわくしていきましたが雨のために視界が悪く、フェリーと鳥しか見えませんでした。
看板には視界良いと壱岐島が見えると書いていたので、視界が良いと数十キロ先まで見渡せるのでしょうね。
ここからUターンして、初めに出会う港が美保関港といって、名の由来は古くから日本海側の海上交通の要港
昔、海上交通の関所が置かれたため、美保関と呼ばれたとの事です。 境港を観光するなら、ここに宿泊しても良かったかな?
また、街の山沿いに美保神社が気になったので立寄りますが駐車場が無いので、入口を撮影して先を急ぎました。
帰ってきてから調べてみると、全国各地にあるゑびす社の総本社...あゞ、無理しても立寄ればよかった。
んで、二神をお祭りする為に大社造りを二棟並べた造りで「美保造り」と呼ばれ、
国の重要文化財に指定されているそうです。(ノ<)行き当たりばったりだと、こういう所で取りこぼすんだよな〜
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小学校にあった、ジュース缶で作ったトトロ |

境水道大橋 |

美保関隕石 |
8/18 10:15 メテオプラザへ立寄る
境港へと渡る前に隕石を見学してきますとばかりに立寄る。
ここは1992年12月に民家に落下した隕石を中心に世界の隕石展示や宇宙の誕生について解説した映像を流している
「メテオミュージアム」を中心に温海水プール、温泉施設?、リラックスルーム、隠岐航路ターミナルとして機能しています。
隕石に触れるコーナーもあって、実際に触ってみるとまじに重く、また、展示されている美保関隕石は太陽系の誕生とともに生まれ、漂流してきた隕石だそうです。
そう、そう、ここで宇宙食のアイスクリームも買いました。 家に帰って食べてみるとアイスクリームを乾燥させた物で....和三盆という和菓子をバニラエッセンスで味をつけて、ふわふわにした感じでした。
暖かいので、美味しいのにも関らずに...常識が邪魔をしてうげ〜でした。
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