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![]() 道の駅には、綺麗な紫陽花の花が |
![]() 全員集合すると、壮観な長めに |
![]() 紫陽花の向こうは原鶴 |
![]() 北柴バランの施設 |
バイクセンターのツーリングに参加する。 ソロツーリングであれば片道2時間の距離だが、福岡出発組と合流する為に自宅をAM5時半になるのが雄一の欠点かな? 北九州店でミティーングを行って出発する。 色々な車種が混じっているので、柔道の無差別級のような走りである。 うきは道の駅で合流してからは車種別又は排気量別に分かれて、日田から広域農道を走って現地にはAM10に到着 目的地は....施設内に沢山の看板が立っていてなんと読んで良いのやら、たぶん、この地が生んだ、北里柴三郎博士、彼の「学習と交流」の想いを次世代に繋げるをテーマにした複合施設だと思います。 木魂館(宿泊施設で小国の伝統的構法「置き屋根」をヒントした建物) 北里バラン(食と健康をテーマの交流促進センターで、お弁当のおかずの仕切りに使われる形が内部のデザインが似ている所からついたそうです。 また、地下には入浴料金300円の温泉施設があります。) 九州ツーリズム大学にサッカー場/テニス場にMTBコースなどもありました。 さっそく、僕らは温泉に入って、地元育ちの黒豚を使ったとんかつ、ボリュームがあって美味しかった。 そしてイベントの「スズキ・チョイノリ・1本橋遅乗り競争」,ジャンケン大会等、私は途中、抜け出して、北里博士の生家を見に行ったけど....勘違いであった。 PM2時には現地を出発、福岡とは小石原で解散して、帰路に付くのであった。 |
![]() 施設からの眺めです。 |
![]() 周囲は田園風景に囲まれ |
![]() 北柴駅址(昔は金鉱でにぎわっていました) |
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チェイノリ一本橋に挑戦 |
![]() 見本を見せれなかったので反省中 |
なかなか、面白く楽しいバイクです |