
![]() 遠くより撮影 |
![]() 滝の上部・飛沫でソフトフォーカス |
![]() 飛沫で近づけない.... |
私は運動不足を露呈してハァハァゼィゼィしながら歩き、小さな滝や紫陽花が見えるところでは休憩を兼ねて写真を撮る 30分歩いた所で見帰りの滝が見えて来た。 日本の滝百選に選ばれた見帰りの滝は落差100mもあり、名の由来通りに帰ろうとしても何度も振り向いてしまう美しい姿をした滝でした。 滝を見るポイントは複数設置されていて、釣橋、遊歩道、滝壷周辺、茶屋の近くとビューポイントを変えながら時間が過ぎるのを忘れて滝を眺めていました。 でも、滝壷に近づくと水面に当たった衝撃で飛沫が霧状シャワーのように襲ってきますので、不用意にカメラを取り出さないように....という私が滝に見とれて失敗しました。 思う存分に写真を撮って、車道を歩いて帰ると川をバックに紫陽花が咲いていて、紫陽花に見とれながら写真を撮っていました。 この渓谷付近には茶屋もあるし、流しそうめんの装置もあったので、ライダー定番の呼子/唐津バーガーツーリングに飽きた方はこちらに立ち寄りツーリングも楽しいと思います。 |
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![]() 釣橋より |
![]() 遊歩道の終わりより |
![]() 岩場の手前より |
![]() 滝壷の側で撮影 |
![]() 紫陽花ロード 散策 |
![]() 見返りの滝 |
![]() 見返り ながら |
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