
この工場の初代の記念館 |

霧の蔵ブルワリー |

モンゴル村? |

川内から鹿児島市内へル |
旅行にでると深い熟睡するので少し時間で目が覚めた。 食事しながら昔話....AM9時には出発する。
さて、どこ行くか....夏に九州をグルリと回った時にはパスしたので進路を都城へととる。
カーナビは国道=>県道を最優先にルート案内をするので、横断する積りが鹿児島市内、国分へとUの字を書きながら予定より大回りしてしまう。
都城で観光施設と思って霧島ファクトリーガーデンを探し、訪れる...あれ?なにやら施設内の片付けをしている。
何も案内がないので、あてどもなく施設内をうろうろする....オープン前の準備中といった雰囲気を感じる。 霧の蔵ブルワリーが開いていたので地ビールを買いながら聞くと「開店しています」との事......そういえば、ホームページでは予約がどうのこうのと書いてあった。 予約しないとブルワリーの売店しか入れないのかな? |

酒泉の社【 】にある,綾温泉 |

昔のワイン作り道具、こういった感じで解説パネルあり |

隣接するガラス細工館の看板 |
でも、その時は「二度と都城に来るものか!!」と怒りを抑えながら後にする。 とりあえず、宮崎市内方面へと飛び出す。
さて、気分なおしに綾町のワイナリー..いや、いや酒泉の杜があることを思い出して綾町へ
酒泉の杜に到着した時お腹が空いていたが、朝から走りっぱなしで疲れがでていたので綾温泉へ
ここの温泉の楽しみは宮崎の地酒「綾錦」を使った「酒風呂」、入った限りではお酒の匂いがしなかったけど、風呂から上がると作りたて吟醸酒のやさしい匂いが体から....爽やかな気分に包まれます。 ガラス窓からは南国の陽射に照らされた照葉樹林が気持ちを沈めてくれました。 温泉のお陰で食事することを忘れてワイン館、ガラス工房等の施設を見学。
次に宮崎に訪れる時はここに宿を取ろうかな?と思ってしまった。 |

一番奥にある、ワイナリーの入り口 |

焼酎工場の入り口、中身と異なって古風な |

ワインの入っていた樽 |

入り口にある池 |