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| 山口市から国道9号線を走ってくると、大きな津和野の大鳥居が道路脇に見えます その鳥居をくぐって、盆地に降りてくると津和野の町並みが見えてきます。 津和野は「山陰の小京都」と言われて、明治から昭和初期にかけての町並みが残っています 観光できる場所は徒歩又は自転車で散策するとちょうど良い、車だと見過ごすと行った感じなので ここはどこか駐車場に車を止めて、徒歩 又は レンタル自転車で散策を楽しんでください。 なお、写真の津和野の大鳥居は、津和野の町を挟んだ反対側の山にある太鼓谷稲成神社に 寄進されたもので朱色のコンクリート製で、高さ18m、柱の直径2mと巨大さで有名です。 |
