地図を持たない気ままな旅
吹上浜にて休息

水遊びしたように濡れるTシャツを見ながら、
PM2時になりながらも食事をしていないことを思い出す
吹上浜を散策すると、家族連れが水遊びしていた。 楽しそうだった。
海岸線の南の方を眺めると、薩摩半島の山々が遠くに見える。 
海を眺めると水平線が丸く見える....
砂浜に横たわって海を眺めれば、僕は南の島に漂着した
ロビンソンクルーソーってな感じかな?と色々と物語を考える
この物語は、機会があれば、そのうちに語るとしよう。

しばらく、この海岸で、のほほん ヽ( ´ー`)ノ セノビ〜 
とにゃんこになった気分で寛いでいた。
この幸福のひと時を中断する事件が突然に怒る 
それは僕のお腹の中にいる虫が鳴いた。
ぐぅ〜 Gu...そういえば〜 また、忘れていた