さぁ〜つけるのだろうか? と不安を感じながらバイクを進めていく。
佐賀関( )の町の中に入ろうとすると一方通行....
入り口を探しながら走っていくと、とうとうタイムリミットとなる。
警察署( )の前の空き地でお出迎えメンバーに連絡をとると、
今からフェリーから降りてくるところだとか!?
近くまで来ているので、待ってくれと伝言を残して再出発
実は、このとき警察署の建物が邪魔をして
フェリー乗り場( )が見えないだけで、
1km手前まで来ていたのであった
たまたま、空き地が無ければ、四国ツー参加者が九州の土を踏んだときに、
僕らもこんにちわと言えたのに〜
しかし、このときはフェリー乗り場の場所に気が付いてなかった。
再出発後、僕らは佐賀関・岬( )に向かって走り出す
フェリー乗り場対岸の工場地帯を抜けて、岬の山へ
そして、山の反対側を走る頃には、道幅も狭くなり、
舗装された林道の雰囲気がでてきた。
ひょっとして、また、また、迷子? |