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杉能舎の蔵開放(福岡)
酒蔵には必ずある守り神?
杉能舎の蔵開放(福岡)
米の研ぎぐあい
杉能舎の蔵開放(福岡)
振舞酒にぜんざいが美味しかった
杉能舎の蔵開放(福岡)
蒸した米と麹を程よく混ぜる機械
春の陽気に誘われて、福岡まで蔵開きに行って来た。 場所は杉能舎
朝早かったのか?、まだ、後片付作業が残っているのか? 昨年までは、案内&説明していた。
けど、今年はご自由にとの事で勝手に中を見学
昨年、熱く語られたので、各道具を見るたびにその時の説明を思い出した。

買い物と見学を終えて、春の暖かい日差しに包まれながら、梅花の下で振舞酒とぜんざいを頂きました。
ぜんざいや帰りに買った酒蒸し饅頭の隠し味
酒粕がくどくない美味しさを、酒の精が体を芯から日頃の疲れを癒してくれます。
杉能舎の蔵開放(福岡)
酒をビンに詰める機械です
杉能舎の蔵開放(福岡)
昔の酒作りの道具を飾ってました
杉能舎の蔵開放(福岡)
駐車場からの会場の様子
杉能舎の蔵開放(福岡)
昔の酒作りの道具を飾ってました

 そう、そう、今回は店屋の方が準備で急がしそうだったから、控えめな僕は遠慮して独りでうろうろしていました。
 初めて訪れた方は、酒造りの説明をして欲しいですよね。
 その場合は店屋の方に尋ねて下さい。 独りでも案内して頂けますよ♪

 実は昨年は独りだったのに案内して頂けました。
 下記の文字をクリックすると、その時の日記に飛びます。
 思えば遠くへ来たもんだ 日本酒・蔵を見学
杉能舎麦酒工房