
数が少なくなってきた、路面電車 |

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ボンネットバスを発見 |
道後温泉本館は明治27年に建築されて、今ではひときわ懐かしくも風格ある姿を誇っています。
明治以来の伝統と、暖かい落ち着いた感じを保持しているので、どこからか夏目漱石がひょっこりと登場しそうです。
いや、しても、おかしくない、雰囲気ですね。
それと嬉しい事に、気軽に入れる外湯方式です。...
旅館の風呂を借りるには時間が気になるけど、ここだと、「入浴のみ」、「入浴+休憩」と選択できます。
都会生活で精神的な疲れがたまった時、
宮崎駿監督の映画の「おもいでぽろぽろ」の主人公のように
幼い時の自分を連れて、自分を見つける旅にでても良いかもしれませんd(^-^)ネ!
※「おもいでぽろぽろ」は東北だったけど、西日本からは遠いのでこういったタイムトラベルができる所をお薦めします。 |

明治時代にタイムスリップ |

浴衣姿が多い、町並みでした |

道後温泉・本館( ) |
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温泉から出て、火照った体を冷やすために商店街をうろうろしていたら、浴衣姿の女性たちがうろうろと...
僕も気が付くと、商店街の外れまで行ってしまいました。
でも、ここは、トラックバスや人力車の演出もあり...
時間の流れがゆっくりとしています。 |
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八幡浜( ) |

(〃⌒ー⌒〃)∫゛゛ GOOD・By 四国 |

日も暮れて、漁船しか見えない( ) |
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道後温泉から松山市内へと繰り出して....
PM5時を過ぎて、九州へ渡る船が心配となってきたので,高速へと入り、八幡浜へとまっしぐら!!
このときは八幡浜で乗船券を購入して出港までの時間、八幡浜で最後の四国を満喫しようと思ってました。
でも、フェリー乗り場へつくと、船員の方の機転で船の中で切符を買うようにと言われて,、車を降りることもなくフェリーへと......
ハーイ(^O^")/ これを逃すと、3時間後の出港となり、僕らは家に帰るのは翌朝となってました。
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