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矢部町・通潤橋  |

道の駅より橋を眺める |
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通潤橋は、灌漑用水を送るために作られた石橋のアーチ橋です。
時々、橋の中央から水を放水しますが、その放水シーンは消防艇の放水シーンのようでなかなか圧巻します。
光の加減によっては橋の周囲に幻の橋が....虹が見えるなんて事もあります。
今年から,橋は平成14年まで整備のため、近くに寄れませんが橋を中心にした散策道があるので弁当を持ってピクニックに行くのも良い場所です。 |
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住宅街からの風景は美しい |

鮎の瀬大橋  |

奥深い山々に突如現れる橋 |

内大臣橋  |

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上の写真の橋は、鮎の瀬大橋です。
今年に完成した橋らしいです。
ただ、橋は実用面としての機能が優先されて建てられているため、観光スポットを探すのに苦労しました。
※国道218沿いの熊本の橋は、案内板が表示されていますが、観光用に整備されていないので残念です。
中には標識だけで、どこに橋がと悩みました。
それと、橋は自然と人工物の調和が見物なのにちょっぴり残念です。 |
矢部町から砥用町の不思議を目指して国道から脱線して、しばらく狭い道を走ると大きな橋が見えてきた。
でも、内大臣橋は工事中なのか知らないけど工事関係者が寝ていたので、簡単に撮影して終わりにする
その後、霊台橋に行くが撮影スポットが見つからない
周辺をうろうろしていると鋭角に曲がった道を発見する。
そこを降りていくと民家の入り口????
えっと、思いながらさらに抜けると公園を発見した。 ほんと分かりにくい。 |

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霊台橋  |

?? 内大臣はしから矢部町へ |

大窪橋  |
砥用町を抜けて日本一の石段を目指していくと途中に石橋の案内があったので寄って見る。 サクラの木に囲まれた石橋・大窪橋を発見する。
春サクラが咲く頃には、記念写真を撮るには絶好の場所になりそう
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町の中に石橋??? 
え? 幾らなんでも石橋の町だけど???
と、前回思ったので探検をしてみる
街の真中に立っている橋なので、
徐々に近ずいていくと、
橋ではなく、公園の屋根であった(笑)
やっぱり、そうだろうな |
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