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長門渓 長門を過ぎてから山道へと入る
目的地の長門渓は、秋吉台と萩の中間地点 

昔は道もよく、バイクで走るにには気持ちのいい場所であった
何年前の台風で道が荒れているし、
道路隅には砂が浮いていたりする飛ばすには危険かな?
でも、でも、σ(^_^;の用に風景を堪能しながら走る人には
この荒れ具合がちょうどいいよ♪

昔みたいに、道を曲がれない車やバイクが突っ込んでこない♪
交通量が少ないので道路の脇に止めていても、
迷惑をかけない♪
といった、具合に安心な状況となってます♪
長門渓

長門渓 長門渓 長門渓
長門渓 長門渓 長門渓
長門渓 長門渓 長門渓
入り口の村から目的地まで、約10km前後の行程
 山のみどりが川に映し出され、風景に見とれていると....危ないあっ\(◎o◎)/! と、コーナーを曲がり損ねたりして

それにして、太公望たちが多いな〜

長門渓 萩方面から走ってくると
ここの橋を曲がります。

たまに、何台か間違って....
川を横切るように
赤い橋が架かっています。

こういった風景も好きなんだ。


弁当を持って走りに来て
川原に降りれる場所があれば、
ここに降りて、食事するのもいいかも
しれないな〜

まぁ、昔、焼肉をしたことあるよ♪
自然に囲まれての焼肉は、
やっぱし、特別に美味しかった。
長門渓
長門渓 でも、最近、アウトドアブームのためか
 危険な状態でも川原に入ったり
 ゴミを散らかしたまま帰る人が多いので
段々と降りれる場所が減ってきている。

遊んだ後は、持ってきた荷物の重さは
ゴミを拾って帰ってね!!

σ(^_^;はバイクに乗り初めた頃、
 ツーリングのリーダー格にそう教えられた。

また、釣り人にも教えられてきたから..

あ ごめん、 じじくさい事いってしまった。..

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山陰の海を
見ながら
長門へ

阿武川沿いを
走りながら
長門渓へ

長門渓にて

帰路
秋吉台による

九州入り