以前から気になっていた、強制冷却の空気取り入れ口
色々な所を走るので、飛び石かな?
ガードが折れていた。 二本
原チャリの全開走行はたかが知れているけど。
全開は全開なので、振動かな?
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真ん中の穴を止めていたゴムもどこかへ逃走。
大きな穴が、二箇所、バイクにポッカリ
それも、エンジンを冷やすファンを防護している場所に。
折れていたファンカバーを交換するためにバイク屋さんに行って来ました。
このカバーはファンからエンジンの半分を覆う大きさ。
カバーが大きすぎて、フレームとエンジンに干渉して外せない、セットできない、。
メインスタンドを立てたり、サイドスタンドを立てたり、シートを外してボディー部を分解。。。
フレームだけにしたのに駄目。
色々と分解したあげく、結局はリアショックを外して
リアを持ち上げている隙にファンカバーが装着できました。
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ふぅ~ 見ているだけで疲れました。(笑)
次。 フラットダートを走って、折れたときは。 餅網を切って貼りつけておこっと。
そう、そう、純正パーツのファンカバーって、
エンジン軸についたファンで発生した風をエンジンのフィンに当たるように覆っています。 プラスチックなのにエンジンの熱で溶けないのね。 と感動しました。
さて、ついでにつけた。 パワーフィルターとイリジウムプラグですが。
4千円払ったので、気持ち的にはパワーアップした感じです。
うそ、うそ、
カスタムパーツといっても、パワーアップするというより
アクセルをパカットあけると。
力が出るまでに、ちょっとタイムラグがありますよね。 特に上り坂ではね。
それが無くなったので、中低速の初動が力強くなりました。
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写真はデイトナのパワーアップフィルター
黄色の荒目のスポンジで大きなごみをとり、貼り付けられた、灰色の細かなスポンジで埃をとるそうです。



