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     ヘルメット塗装完了

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ヘルメット塗装完了
ヘルメット。。。。。。とりあえず。

 適当に修理したので、凸凹が目立つのと、

 塗装面はシールを貼ったような感じです、

滅茶苦茶、気になりましたが

 デジカメで撮影したら、分からない感じですね。

光の反射ぐあいや、近くで見なければ、OKそうだね。

とりあえず塗装完了


どうしても、気に入らないときは
 全塗装しよっと!!

 

     ヘルメット塗装中

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ヘルメットの塗装しない部分をビニールとビニールテープでマーキング

薄く塗って、乾かして、光に当てて凸凹がなくなるまで磨いて、

ヘルメット塗装中

薄く塗って、乾かして、光に当てて凸凹がなくなるまで磨いて、

遠めに傷が見えなければいいやレベルなんで、

下処理剤を塗らずに、黒艶ありを3回、透明艶ありを3回 塗装したところ

後は塗装した部分と塗装していない部分を磨いて

塗装していることが分からないように磨けば完了

後は洗濯した内装をつけて、購入したシールドを付ければ完了の予定。



でも、近くでみると、こけたときの傷が。。。。。目立つ

やっぱし、丁寧に時間を掛けるべき?

 

     ヘルメット修理中

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一度でも転倒したら新しいヘルメットに交換するのが常識なんですが。。。。
 原付を購入したときについてきた、外装も内装もぺらぺらといった感じのヘルメットよりはマシかな?と思って傷口を修理しています。
ヘルメット塗装
作業前に撮影するのをわすれたので、ヘルメットの傷はシールドの傷から想像してくださいね。

作業はコンパウンドで小さな傷を削り、番数を小さくしていくことで、目立たない程度に傷は消え
消えない深い傷は、薄塗りのパテ&ヘルメットと同色のパテを塗り塗り。。。ただいま乾燥中です。

塗装も必要と思って、スプレー塗料の黒を買ってましたが、不要かな?
 ベースがつや消しの黒だったら、完全に不要だったかな?
  パテは艶がないので、来週末にぼかし材と艶ありの透明塗料を買って来ようかな?
艶ありの透明は、パテ埋めした部分やコンパウンドで艶がなくなった部分を塗装して艶をだします。
ぼかし材は。。。プロの塗装職人なら不良ですが、素人の私には必要品です。
 塗りたくない部分をテープを張って塗装しますが、塗っているところと、塗らなかった場所の境目がはっきりします。
 ぼかし材はシンナーのような感じで塗料を溶かしますが、境目を分かりにくくします。
 ※かけすぎると、塗料が溶けちゃうのが残念ですが(笑)

昨日、バイク専用カーナビ「XROAD RM-A4000」の充電するため蓋を開けたら、
 電源の横にミニUSB端子がついいていた。
裏面を眺めるとOSがWindowscE5.0というシールが貼っていた。

知り合いがXPとポータブル(CE)を接続させて、ファイルの交換して利用しているのを知っていたので
ひょっとしてXPと郢ォげるの?と思って、
 CEとのシンクロソフトを探すと、フリーソフトで「Microsoft ActiveSync」を発見
xROAD.jpg
さっそく、先ほど、導入したら、簡単に、中身が見えました。

動画とか、音楽とかPCから取り込めないかなと
 コピーして見ましたが。。。。。駄目でした。

ビュアーソフトの名前は分かったのと、WindowsCEは発売されて日が経っているので、ポータブルPCの研究をしているサイトは多いはず。
カーナビとしてでなく、ポータブルPCとして研究してみよっと。

大破したメータについていたので、壊れたと思っていたバイク用レーダー
電源を入れると普通に起動するので、中身は大丈夫かな?と思って外装の修理開始。

電装系の掃除といった感じで普通に分解します。
衝撃で変形した部分を直すように、基盤などを正常な位置に戻します。
バイク用レーダー
型取くんを使って壊れたパーツの複製を作成する方法もありますが
今回は手元に粘土状のエポキシパテを持っていたので、これを使って修復します。

粘土状のエポキシパテがあるので、必要な量だけカッターで切り取ります。
チーズインソーセージのような感じ粘土を混ぜ合わせるように練ります。
少し暖かく感じたら、欠損した部分を粘土で方を作るように方を作ります。

今回は欠損部分に持って平らに整形しました。
次に上のパーツと下のパーツの接合部分は難しいので、
パーツを仮組たてしてから接合部分に隙間が空かないようにさらにもります。

5分過ぎると、指では整形できないぐらいに固まります。
バイク用レーダー
ここからてんこ盛りになった部分をソーセージの堅さのパテを削っていきます。
今回は失った外装の部分のパテがてんこ盛りになって、
基盤に負荷が掛かっていたので、カッターで削除。
LEDの前やねじ穴付近にパテがかぶさるようになっていたのでカッターで削ります。
そして、削りすぎの部分や、カッターで削って発見した空気穴を塞ぎます。

適当に整形したので汚い感じですが、パテを盛った当日は削り過ぎない程度にしてください。
一週間後にサンドペーパーで表面を磨いて、塗装して終わりかな?

バイクのカスタム。。。といってもローダウンとマフラー交換なんですが、ちょこまかパーツを注文するので、そろそろ1ヶ月ほど預けています。
変わりに家族の「レッツ4」でツーリングしたり、カスタムして楽しんでいます。

話を脱線しますが、ステッカーカスタムは大好きで、メーカがシールの上からクリアーを塗るまでは、新車購入時に行ってました。
例えば、昔、GSX400-Fに乗っていた頃ですが、
GSX400-Fに貼られているステッカーを全て剥いで、GSX750-Fの純正ステッカーに張替えた事があります。
張替えたといっても貼り方はGSX750-Fを参考にしてでなく、バイクレースに参加しているロードレーサーのステッカーの貼り方を参考にしながらです。
おかげで、バイクに興味がある方ほど、新型(マイナーチャンジ)?とか、逆車?とか聞かれました。
純正のステッカーの貼り方って、停車している時に目立つ貼り方ですが、ロードレーサーは走っている時に目立つ貼り方です。
例えば、アンダーカウルに貼って、コーナーにいるギャラリーにコーナーリング中にステッカーを見せますからね。
 それに走っている感じに貼って行くので、シールの上からクリアーを塗られるまでは新車を買うと同時に張り替えていました。

そこで「LET'S4」のステッカーを剥いで、「LET'S5」と思いましたが、
近年のビックスクーターブームを反映して、ステッカーを作成して見ました。

SKYWAVE50

「SKY WAVE」はスズキのビックスクーターで、250cc、400cc、650ccのラインナップがあります。
海外だと50cc版や125cc版などがありそうなので、「SKY WAVE 250」ロゴを利用して、50cc版のシールを作成しました。
後は傘などに貼る防水タイプのお名前シールに印刷すると完成ですが、そこまでするかと迷ってます。

皆さんはどう思います?
修正ポインとなどがあれば、アドバイスを下さい。


それとも、スズキのスポーツバイクである「GSX-R」をイメージして、「GSR」なんてバイクも販売されているので、
GSR隼なんて作ってみようかな?(笑)

レッツ4(原付スクーター)用にステッカーを作成してみました。
イラストを描いて、デジカメ又は携帯カメラで撮影して、パソコンに取り込んで、モノトーンに加工
※本当はタブレット&絵描きソフトで描くのがお薦め。

イメージをベースに輪郭線をトレースして、切り抜きやすいように線をデフォルメしていきます。
中身は切り取り線が分かるように白で抜いていきます。 これを印刷します。
これで型紙の出来上がりです。

ステッカーを作成してみました。

好きな色のカッティングシートにセロハンテープで貼るんですが、今回は夜光シートに貼りました。
最初は輪郭線を切りやすくなるように輪郭線を横断しないように注意しながら、大雑把にカットしていきます。
セロハンテープを貼っている部分を切ったときは、型紙とカッティングシートが離れないようにロハンテープを貼って下さいね。
そして輪郭線をはさみや美術カッターで丁寧にカットしていきます。
ステッカーの出来上がります。

ステッカーを作成してみました

今回は夜光シートをなので暗闇の中ではボンヤリと光りますが。。。。
あ! バイクは光る部分が多いので、常に光を浴びているといった感じ。
たまに光っていても、昼間のWC電球といった状況で、楽しめる機会は少ないです。

シートは夜光よりも、蛍光や反射シートがお薦めでした。

アーシングしようと思っていましたが、スクーターのフロントを空けて配線を確認
????? (°。)ノ あれ?
色々と弄っていた頃は配線を見ただけで、何となく、これがアースとか、ACCとか分かったんですが
今回は全然分からないので諦めました。

バイクや車は車体をアースとして電気が流れますが、
問題点は電気用の素材ではないので、電源コードなどと比較して抵抗も大きいので、
良く使う電気機器のアース側を車体でなくバッテリーに直接つなぐというもの。
車体とバッテリー近くの車体につなぐというケースもあるかな?

半信半疑という部分はありますが、ヘッドライトを明るくする為にバッテリーに直結した時に効果があった。
※ハイワットのヘッドライト球を付けて、電球が切れたので元の球をつけても、ノーマルより明るかったです。
また、オーディオを搭載するときも、電圧の安定とノイズが入りにくいようにバッテリーに直接接続します。
これは昔から行っているアーシング? 

今流行のアーシングはこれを汎用的にしたものかな?
 バイク屋さんに配線の色の意味を教えてもらおうっと!!
 同時に最新のアーシングポイントを勉強しよっと!!

 

     レッツ4のバッテリーチューン

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ホットイナズマを装着している方が効果バツグンというので興味津々
燃費向上グッズとして売られていますが、私の車では燃費が1~2km向上しても7千キロ、バイクで3万キロ。。。は走らないと元手を回収できない。

効果があったとしても費用対効果がと思いながら。。。ホームページのネタ用に類似品の安い製品を購入しました。

レッツ4のバッテリーチューン
写真はレッツ4に装着したパワーエコモーション

装着は何かあっても修理代の安いレッツ4(4STスクータ)
効果の程は、装着前は50ccのスクーターなので、モア~と粘っこく加速して行くので、頑張れ!頑張れ!!と応援していたのに
装着後はアクセルが軽くなった感じ あんど、オイル交換直後のようなスムーズ加速

レッツ4のバッテリーチューン 足元の下をあけるとバッテリーが寝かされて置いています。 配線を引っ張るための大きな穴にパワーエコモーションを取り付けました。 /form>

う~ん、理屈は書かれていますが、バッテリーと並列にコンデンサーを付けて効果あるの?なんて思ってしまう
昔の原チャリのバッテリーは補助的な物で、ライトは発電機から引いてたので、アイドリング中は暗かったし。。。
エンジンの不調な時は明るさがエンジン音に同調して明るくなったり、暗くなったりしていた。
ライトの電圧を安定させるためにバッテリーと直結させたりと。。。段々と進化している。
今更、バッテリーと並列にコンデンサーやコイルを装着させることで、
 瞬間的な電圧の変化はコンデンサーやコイルで対応、ゆっくりとした電圧変化はバッテリーで対応するのかな?

今度、バイク用に進化したPPS(パワーパルスシステム)をDR-Z400SMに搭載してみようかな?
レース活動で最適なコイル状を考え出したとか。。。。
こういったパーツは車体との相性がありそうなので、その前にDR-Z400SMに装着して効果があるか情報収集しなくっちゃ。

現在、私の足代わりになりつつあるレッツ4
売れている割にはアフターマーケットから販売されているパーツ種類が少ないのが欠点。
そこで、ホームセンターからメッキ風の塗料を買ってきて、マフラーガードを塗装してみました。

ちなみに塗料は
 プライマー:500円
 メッキ調アクリル塗料:1500円
 透明塗料:700円

マフラーガードの
 脱脂にはママレモン、
 塗面を磨くのに液体クレンザー
 ※いつもは水ペーパー(目の細かいサンドペーパー)で磨きますが、
  塗装が完全に剥げたので今回はクレンザーを利用しました。

仕上げにCRC 5-56
 1時間走行して塗料を焼いて、熱いうちにでオイルが染みこんだ布で表面を磨きました。
 塗装した表面が少し溶けて、綺麗な布で拭くとつやつやになりました。 ラッキー!!

その他
 空き箱(埃が付きにくいように、かつ、塗料が他の品物に付着しないように)
 新聞紙など

レッツ4
塗装中に埃が付着しないように箱に塗装するマフラーガードを入れて
 昨晩にプライマーを2回塗って、歯を磨きながらマフらガードをクレンザーで表面を磨く

次にメッキ調のアクリル塗料を液たれしないように注意しながら、2~5回塗る。
しばらく放置して乾燥したら、塗面は凸凹しているので表面を液体クレンザー磨いて滑らかにする
最初は、折角、塗った塗料が剥げる感じがしますが、次第に色が落ちて見えなくなります。
レッツ4
本当は乾燥だけでも半日以上は置きたいのですが
今日は昼から走りに行きたかったので、
 20分放置してべたつきがなるなった感じがしたら、ドライヤーでさらに乾燥を促進する。
 そして30分さらに乾燥さてOKとする。

塗る、磨くを昨晩から昼間で何度も繰り返して、
 最後は色が剥げないように透明塗料を塗布して、さらに磨く。。。

最後はバイクに取り付けて1時間走行
 その後にCRC5-56で磨くと。。。。マフラーガードはメッキ加工に見えませんか?
早速、誰かに見せたいのでバイク屋さんへ

レッツ4
レッツ4のマフラーガードはつや消しのサテン?仕上げなので、
 良く見るとメッキ風なのに、凸凹している点を注意されるとか、
  もう少し、光らないのかな?と聞かれると思っていたんですが。。。

レッツ4にメッキーのマフラーガードはにあわないといわれてしまった。
そうですよね。 バイクのパーツをメッキ風にする前にそのパーツが似合うかどうかが先ですね(笑)

エアークリーナは塗装する前でよかった。

バイクもここまで来ると、オープンカーだと思ってしまう。

一部のツアラーが後付しているだけと思っていましたが、
とうとう純正でオーディオシステムを搭載しているバイクが登場しました。

以前から、1.8Lのゴールドウイングのような長距離ツアラーは装備していましたが、
米個人的には、縁の無いバイクですが。


今度はHONDAさんが250ccのスクーターにも搭載したそうです。

47W×2チャンネルパワーアンプやAM/FMラジオチューナーに、ハンドルに中央や左手元に操作できるスイッチが付いているそうです。
また、指向性の高いスピーカーでヘルメット付近で、ちょうど良い音量が確保され、かつ、周囲には騒音と感じさせることがないように考えられているそうです。
遠くから演歌を流すもので、他人の振りをされるライダーのようにならないでも、音楽が聞くことができるそうです。

ほへ。。。。。
まぁ、それにヘッドホンで両耳を塞ぐようにして、音楽を聴きながらバイクを運転するのは違反だから、
こんなシステムが必要なのかな?

でも、私の場合は、音楽に気を使いそう。。。。

 

     冬装備

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Dr-Z400SMでは、近所のダムや海に行っても、ものたりなり。
 400ccのバイクでは、時間つぶしと思っても、片道50km以上は走りたいのこころ。
  でも、最近は、そんな時間が取れないのと、体力がないのこころ


そこで、小一時間ほど走って行ける、市内にあるダム、山、林道、海へ
ちょっとしたツーリングを楽しむために、家族の原付を借りて、ウロウロしています。
それにガソリン代が高くなったので、40km/L強は走しる原付は非常に魅力ですよね。


今年の年始年末は、ひさびさにDR-Z400SMでツーリングと思っていましたが、
 第一陣の冬将軍。。。いや、いや、大将軍が居座るとか?
この年始年末でも市内であれば大丈夫かな?。
 というkとは原付でプチツーリングを楽しむしかないかな?なんて思ってます。

そこで、冬場でも楽しめるように、原付スクータに冬装備
 はい。 ハンドルカバーを取り付けました。
ハンドルカバー
今日のような寒さでも、ハンドルカバーの中は、体温で暖かい。 
 雪が降って、骨に染み入るような寒い日でも、ハンドルカバー+軍手で過ごせそうです。

そう、そう、ハンドルかバーッて、
 本体はレザーカバンのような生地で作られているので、多少の小雨なら水をはじいているみたい。
 ウィンカー操作する部分、ハンドルやレバーと接する部分は帆布かな? この部分から雨水がしみこみそうですね。

昔と違って、熱が逃げないようにハンドルやレバーを差し込むような穴が開いている。
 手を突っ込むところは、軍手のような感じになって、手を出し入れしやすくなってます。
ハンドルカバーって、昔はとにかく格好悪い代名詞だったけど、
 最近は、雪が降っても走り回る元気なライダーを中心につけているようですね。

大型バイクなら、安物のハンドルカバーでなく、
 イエローコーンなどの有名なバイクメーカから販売しているハンドルカバーなら
 冬の寒さに負けずに、元気に走り回っているライダーと思われるかな?