2009年6月アーカイブ

手袋が穴が開いたので、
 いつも貧乏たらしく、穴あき手袋で走るのも恥ずかしいので
肉球がkrariと光る、スーパーモタードパンチンググローブを購入しました。
手袋が穴が開いたので、
 
 こけた時に破けやすい部分が補強されていたり、小さなパットが付いているので、安心かな?

そう、そう、小雨対策で、テント用の防水スプレーを塗布したので、肉球が白くくすんでしまいました。

バイク屋さんで、以前から置いてあったお菓子。

店長の持ち物かと聞いたら、売っているよん♪

という事で、箱ごと、大人買いしてきました。
バイク屋さんで、以前から置いてあったお菓子。
とりあえず、全て空けて見ました。
 パッケージだけで、バイクはプラケース越しに。


ヨシムラのレーサーが5台。 格好良い。
 シークレットはお気に入りでは無かったので、
  観賞用にプラケースから出して観察。

バイクはリアルっぽい。
 話に聞いていたカウルの内側を覗くと、
  見ない部分もリアルっぽい。

というか、エンジンはカウルで見えないのに
 分解して、エンジンだけでも飾ってもよさそうです。


食玩なので期待してなかったけど、
 保存用にもワンセット欲しかったな。
といった感じです。
 

     かわちをぶらぶら

曜日の話を今頃。
あの日は昼から見舞いに行く予定だったので、朝早く目覚めても家でゴロゴロ。
窓の向うに見える青空に誘われて、バイク病がうずうず。

とりあえず、早朝からDRを磨いたが。 辛抱たまらん。 時間もあるし。。。。。
さらに、地面に座り込んで、フクピカ&松井棒で手の届きにくいホイルを磨く。

でも、でも、辛抱たまらん。
ただ、DRで、この青空で、この暖かさだったら、
 走行中に意識を失って、気が付くと福岡から、チキン南蛮を食べに宮崎都濃とか、
  チャンポンを食べに長崎市内まで、普通に走っちゃいそう。 みなさんもそうですよね。
河内のサイクリングセンターのコーナーより、眼鏡橋
我慢、我慢といいながら、少しだけ妥協して、アドレスで出発。
 DRで走った翌日なので、アドレスでは、ぜんぜん、面白くない。

DRは加速する時は自然に上体を落として、腕に力を入れて加速したり、
 コーナーは、見通しが悪いコーナであったら、腰をくね、くねしながら。 良いときはロードと同じように。
 加速はパワーバンドから逃げないように、クラッチを切って、ギアをUP・Downするので、
 儀式というか、操縦している感覚があるんですが。

アドレスは原付スクータにしてはパワーはあるんですが。
DRの後日に乗るアドレスは、クリープの入っていない珈琲のようです。
ツーリングはバイク、通勤や買い物は原チャリスクータに乗っている方は、こんな感覚かな?
九州民芸村方面から眼鏡橋
そういいながら、北九では有名な河内へ
 小倉南ICから筍で有名な合馬を抜けて、ダラダラと走って河内のサイクリングセンターへ
 前日は1台しかバイクが無かったのに、今日はロードバイクで満車だった。
 おいちゃんスクーターでは、ちょっぴりと恥ずいので、入口でUターン。

その時、駐車場の近くの歩道を歩いていた、よぼよぼ犬。
 何かのスイッチが入ったらしく、急に吠え出して追いかけてくるので、逃げる。
 もう少しで、かみつかれそうだった。 犬って、早いんですね。 驚いた。

あじさいの湯から鷹見神社に抜ける峠より、引野方面
その後は、河内小学校から紫陽花に囲まれた道路を走り、あじさいの湯の横を走り。
 最近、復活した山越えて道路を越えて鷹見神社へ ここは北九州高速道路・黒崎ICに近いのでR200にでる。
 R200から南下して畑貯水池まで走り、また、また、山越えて河内に戻ってきました。

最後に、DRで走ると、走りに集中して、写真とか撮るのを忘れるので。
結局、アドレスで走ったときぐらいしか、日記に書いてないので。
 アドレス乗りといった感じになりつつあるな かなシィ~

 

     大分名物・椎茸丼ツー

バイクブロスの仲間と北九州市内で待ち合わせて、耶馬渓・木精座へ
※目的地の木精座は、中津・耶馬渓町にある廃校を利用した喫茶店で珈琲の濃さを○○gと量で好みの味わいが選べる。

山越えして行橋を抜けて、椎田バイパスの終点から内陸部に少し入って豊前広域農道を走る。
今回のルートはYahooのルートに登録したので、楽しんでください。

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青の洞門で、喫茶・木精座がオープンするまでに時間があるので、早めの昼飯を頂く。
このお店は黒豚トンカツや十割蕎麦が美味しいのですが。
先週、下松にある喫茶店で、先週、カレーソースの掛かったカツを頂いたので、今日は前々から食べてみたいと思っていた。 大分名物の椎茸丼を食べる。
椎茸といっても、和風出汁を作るような小さな物ではなく、「どんこ」と言われるカツのような肉厚サイズを食べやすい大きさに切って、卵でとじてある。
丼の蓋を開けると、柚子こしょうをふって、少しだけ蓋をすると、柚子の香りが微かにするピリ辛味の丼に変身。
柚子こしょうは柚子を乾燥させた粉末と赤唐辛子の粉末を混ぜた大分名産と、柚子ごしょうは生の柚子と青唐辛子を塩漬けした福岡名産があるので注意
「こ」と「ご」が違うだけなのに、大きな違いがある(嘘)
卵閉じ「どんこ」を口に入れると和風味の肉といった感じで、一口噛むと椎茸から溢れた和風だしは口に広がり。 噛むほどに味わいが深まる。
茄子田楽
そう、そう、おかずと思ってゴマ豆腐を頼んでいたら作っている最中だったので。 断りきれずに茄子田楽を頂く。。
茄子田楽が出てきたら、手のひらサイズの茄子が半分。 味噌が塗って焼いていた。
え~。。。。 (笑)  旨かったけど。 びっくりした。


食事も終って、喫茶店・木精座が開く時間だったので、
目印の耶馬渓高校を目印に、迷いながら行って見ると臨時休業。 (唖然) (ノ<)
喫茶店・木精座

山国川沿いの日田往還道路を風景を楽しみながら山国道の駅で休憩。
これから、猿飛の甌穴群で有名な奥耶馬渓を走り抜けて野峠経由で英彦山駐車場で休憩
色々な種類のバイク。 ソロツーを楽しんでいる方々が集まっていた。
でも、知らない同士なのに、バイクという共通の趣味というだけで、会話を楽しむ。

夕方から用事があったのに、ここで既にタイムアウト。
 急いで自宅へ。 本当は家の近くで解散といった感じで喫茶にでもと思っていましたが、
 走りながらバイバイとして帰りました。


その後は、スクータに乗り換えずに、DRで用事を済ませて自宅へ。
ひさびさのマスツーリングは楽しかったです。

 

     弥生時代の古墳・土井ヶ浜遺跡

朝からツーリングに行こうと思って準備していたら、見舞いに行くよね。 連れて行くよね。
ということで、残念な結果に。 ふぅ~ 昼飯を食べた後に帰宅。

天気は悪いので、小雨程度なら気にならない原チャリに乗り換えて出発。
小雨はバイク屋さんで1時間ほど、ボノボノしてからやり過ごして、角島方面へ

新門司の直線をトラックに混じって走り抜け、河豚の顔をしたトンネルを向ける。
農免道路を川棚へと走り、いつも立ち寄るオムレツの美味しいお店の前「http://chizumado.jp/view/1035581/」を、お腹がすいてないのでなくなく通過。
川棚からは海風に吹かれながら海岸線を走る。
 警察署の前の直線は、この道を20年前から時々走っているが、初めてネズミ捕りを発見。
先週、大きな事故でもあったのかな?

髪きりの予約をいれていたので、角島は諦めて土井ヶ浜弥生パーク「http://chizumado.jp/view/372772/」でUターン

弥生時代の古墳・土井ヶ浜遺跡

この土井ヶ浜弥生パークは、弥生時代の古墳が、ここから発見されたことから作られた施設。
昔はコンビニなんて無かったので、WC休憩を兼ねて売店で珈琲缶を買って、庭を眺めたりしていました。
今日は遅かったので、ススキに包まれている古墳を眺めながら休憩。
ちょっと先の高台に行くと、土井ヶ浜海水浴場や遠くに角島大橋が見える。
 晴れた日にデジカメをもって来ると絵になりそう。

途中、川棚で買い物をして。 ← なぜか、原チャリスクーターで来ると、ここの100円ショップで買い物をする。
 髪をきってもらい。 帰路へ。


北九州市内で、「うどん、そばの里 吾作」で晩飯を頂く。
 かき揚が乗せているぶっかけそばが気に入って、この数日はここで晩飯を頂いてから、帰路へ
ちなみに昼飯は最近発見した、「粋麺や」の取りそぼろ入りのうどん。
人から薦められる超有名なうどん店は、私にとっては柔らかすぎ&出汁が甘すぎるので、
 上記の二店か、助さんや東筑軒の駅にあるうどんかな?

ふぅ~ ねむたくなった。
 おやすみざんす(xx)ゞ

最近、手袋を眺めると、親指が・・・
手袋から
ツーリングから帰って来たら、
 手袋に大穴があいている事を発見。

他にも小さな穴も発見。
 指先をカットして、夏仕様で良いかなと思う状態ですが、
   転倒したときを考えると。。。駄目ですよね。

バイクに跨ったまま、写真を撮るので、軍手のように手が動かしやすく、
 汗で湿疹ができるので、汗を吸って手洗いでき、
  手のひらはこけた時、体をかばうように手を出すので、少しは破れにくい合成皮革
そう、メカニックグローブを愛用しているんですが、

DRに乗って、楽しんでいると、ハンドルにしがみつくので。
グリップとの摩擦で穴が。
 LED付の手袋でしたが、修理は無理かな?

次もメカニックかな?
 いや、いや、もう少し、調べてみヨット。

 

     宇佐~玖珠を抜ける国道387にて

院内から国道387を玖珠に向って走ると、東奥山七福神や至福の滝から引いた水をボトルに詰めて組んでいた。
ここからは耶馬渓で見られる、竹のように植わっている奇岩を見上げるのでなく、遠景として楽しめる。
東奥山七福神

国道387は、昔は舗装された林道のようで、路肩なんて堆肥になりかけている葉っぱが多かったが、
 現在の国道387は山間を橋でつなぎ、道幅も広くなっていて、
  数年前のファームロードワイタのようにツーリングを楽しんでいるマスツーリングの団体とすれ違い、追い抜かれる。

ツーリングの参考に地図リンクを置いておきます。
 国道387「日出生ダム付近にある西椎屋の滝」:http://chizumado.jp/view/374089/
 国道387「東奥山七福神」:http://chizumado.jp/view/307245/
 国道387「耶馬渓といったら有名な一目八景との分かれ道」:http://chizumado.jp/view/1035394/
 ファームロードワイタへと繋がる玖珠側の入口:http://chizumado.jp/view/1035393/
 県道629と国道387の交差点:http://chizumado.jp/view/1035395/
 道の駅「院内」  :http://chizumado.jp/view/374085/