スズキ・アドレスV125Gにタナックス レーダー探知機をつけてみた

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DR-Z400SMに付けていたバイク用のレーダー探知機を修理して、アドレスV125Gにつけました。
町中を走るのがメインだけに必需品だよね?
操作部を単純にメータ付近と思いましたが、。。。
メータ付近やバックミラーのステーにつける製品が多いので、フロントインナーポケットに本体をつけて頂いた。
将来、風防やナビをつけると邪魔になるしね。
ADDRESSV125Gにタナックス レーダー探知機をつけてみた
そう、そう、フロントインナーポケットだと、レーダー波を捉えても警告LEDを走行中に見るのは無理ですね。
そもそも、走行中に正面以外はほとんど見ないので、電源のON/OFFができる手の届く場所であればOK
え? それじゃ、レーダー探知機をつける意味がないと思われますが、
バイク専用ですからワイヤレスレシーバーをヘルメット内に取り付けることで、警告音がメット内でお知らせてくれます。

そう、そう、フロントインナーポケット。。。冷蔵庫に500MLのペットボトルが並んでいる状態を想像してもらえると、大きささが分かると思います。
ぱっと見た目は、レーダー探知機があるなんて分かりにくいので、悪戯にも会いにくいかも?

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