レッツ4のバッテリーチューン

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ホットイナズマを装着している方が効果バツグンというので興味津々
燃費向上グッズとして売られていますが、私の車では燃費が1~2km向上しても7千キロ、バイクで3万キロ。。。は走らないと元手を回収できない。

効果があったとしても費用対効果がと思いながら。。。ホームページのネタ用に類似品の安い製品を購入しました。

レッツ4のバッテリーチューン
写真はレッツ4に装着したパワーエコモーション

装着は何かあっても修理代の安いレッツ4(4STスクータ)
効果の程は、装着前は50ccのスクーターなので、モア~と粘っこく加速して行くので、頑張れ!頑張れ!!と応援していたのに
装着後はアクセルが軽くなった感じ あんど、オイル交換直後のようなスムーズ加速

レッツ4のバッテリーチューン 足元の下をあけるとバッテリーが寝かされて置いています。 配線を引っ張るための大きな穴にパワーエコモーションを取り付けました。 /form>

う~ん、理屈は書かれていますが、バッテリーと並列にコンデンサーを付けて効果あるの?なんて思ってしまう
昔の原チャリのバッテリーは補助的な物で、ライトは発電機から引いてたので、アイドリング中は暗かったし。。。
エンジンの不調な時は明るさがエンジン音に同調して明るくなったり、暗くなったりしていた。
ライトの電圧を安定させるためにバッテリーと直結させたりと。。。段々と進化している。
今更、バッテリーと並列にコンデンサーやコイルを装着させることで、
 瞬間的な電圧の変化はコンデンサーやコイルで対応、ゆっくりとした電圧変化はバッテリーで対応するのかな?

今度、バイク用に進化したPPS(パワーパルスシステム)をDR-Z400SMに搭載してみようかな?
レース活動で最適なコイル状を考え出したとか。。。。
こういったパーツは車体との相性がありそうなので、その前にDR-Z400SMに装着して効果があるか情報収集しなくっちゃ。

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