旅日記: 2005年11月アーカイブ

東京でビルの構造計算の手抜きにより

 弱い地震でも...いや、いや、経年劣化により自壊するとか?話題になってますが

 
耶馬渓・立羽田の景

 

大分県の耶馬渓を走っていると気になる風景


 あの岩は崩れ落ちないのかな?

でも、周辺に 長年、人が住んでいるので、大丈夫なんだろうな?

 
この風景を見ると、おじさん世代は鼻歌を...
 
著作権があるから、本当の歌詞はかけないけど、
 

サンダーバード基地

こんな感じかな? 適当に

 
雷鳥♪ たりらりらんら、ら、ららん
 
宇宙へ行け!! 海へや陸へ
 
青空を守備するのはだれぞ~
 
 
よけいわからんことなったかな
 
イギリスの人形劇で、カメのような飛行機が飛び出すシーンで、
 
この木が横に倒れるんだよね。
 
写真を撮りながら、左右に倒れないかな?なんて思ったりして。

牛車

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牛車
これにのって観光ができるらしいのですが....

本物だった

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串木野の中国庭園
中国庭園を撮影していると、鳥の石像があった。
へぇ、洒落た庭園だなと思いながら写真を撮っていく。
 
ふっと、気配を元に戻したら、その石像が空へ
 
めちゃ驚いた。
 
よく考えて見たら、青さぎが池の魚を狙っていたんだ。

阿蘇

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高速を降りて、国道57を走っていたら段々と晴れてきた。
同じルートを戻るのもなんだかと、考えていた、外輪山から霧がマシュマロマンが出てくるような感じで見かけた
後は霧が消えるまでに山へ

阿蘇の雲海渋滞を避けて濃霧の裏道を走り、久しぶりに峠を走り攻める
大観峰には、消えかかる前に到着した。
阿蘇盆地にドライアースのような雲が大津側の切れめから、こぼれて行くように消えて行く
はな阿蘇美のような大型施設に当たったのか、海のような面にお家のような雲が現れては消えて行く
峰の頂上で撮影していたら、30分ぐらいで消えて行った

曽木の滝

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人吉ICで下道に降りて、キジ馬街道を走って大口に出てくる
以前はきつい峠だったが、新しい道は山を真っ直ぐに抜ける

大口のはずれに案内板が現れて、指示通りに走る

曽木の滝に到着して、カメラを持って滝へと歩きだす
全景が見える場所に来ると、キノコトンネルを抜けてきた人が、スナップ写真を撮っていた
川面から距離があるので、カメラが濡れる事が無く撮影できたが、迫力は原尻の滝を知っているので、あまり感じ無かった
後は色けついてきた、かえでを撮影して立ち去って行く

 

曽木の滝

始皇帝の頃に長寿の薬を求めて、徐福が日本に訪れたそうです
それを記念してか、残っていたのか
ここに中国風の神社があって、冠獄園という施設を中心にした公園がある。
神社で参拝していたら、声をかけられて見ると、カワセミがうずくまっていた。
カラスにいたずらされたのかな?

その後は冠獄園で中国風庭園を見学してから、金山蔵で焼酎温泉を楽しむ

串木野の冠獄園

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