グルメの最近のブログ記事

黒豚の骨を18時間以上も煮込んで作ったスープをベースにしたらーめん
九州以外の人は一口で駄目といいそうなぐらいにこれぞ豚骨スープという味わい
 
武蔵(ラーメン)アッサリ味なんだけど、口の中でトロミと深い味が広がります。
スープを飲み干すたびに元気になりそうな味です。

ひともじぐるぐるの作り方

 

1.わけぎを切らずにさっと茹でます。

2.火が通ったところで氷水などで、シャキッとなるように冷やします。

3.白い部分に葉っぱの緑の部分をぐるぐる巻きます。

4.酢味噌で頂きます。

昔、近くの工場に派遣されていたときに、
訪れる業者さんや営業の方から、このお店の場所を聞かれたので
興味本位で食べにきたら。。。。。。。
 
フライパンで味噌を焼く香り、味噌のコク。。。。
さらにバターをのせると、後味はサッパリなのに味わいが深くなる
それからはまっています。
 
最近は、以前と比較して、味の深みがなくなりましたが、
以前の味を知らない方だったら、アッサリ味なのに、味噌のコク。。。。
はまってしまう味かも知れません。
 
 
 
太陽軒の味噌バターらーめんそう、そう、美味しいらーめんとは、食べて美味しいのでなく
食べ終わったときに、満腹状態でなければ、
もう一杯、食べたいと思うのが美味しい条件かな?
辛子たかな炒めの作り方
 
1.高菜の古漬けを買ってきて、みじん切りにします。
2.ニンニクをスライスします。
3.フライパンにサラダ油×ごま油:6×4の割合で暖めます。
4.暖めた油にニンニクと青唐辛子を入れて、エキスを抽出します。
5.油から煙が出てきたら、ニンニク唐辛子は取り除いてください。
6.先ほどの高菜を入れていためます。
7.辛いのが好きな人は、一味を大量に加えます。
※一味よりも、生唐辛子を油又はお酒に漬けた物を加えたほうが、味わいが深くなります。
8.仕上げに、醤油をたらして、炒りゴマ、鰹節を入れて出来上がりです。
 
辛子たかな炒めフライパンに高菜が残ってもったいないので、
フライパンに少し高菜を残して、ご飯をいれていためます。
たかなめし焼飯にすると、全ての高菜を使い切れます。
昭和のカレーというメニューだったので頼みました。
 
具材は大きく、よく煮込まれていました。
 
 
 
昭和のカレーそういえば、どの辺りが、昭和なんだろ?と疑問に思いながら
 
美味しかったので、まぁよいかと思ってしまう。
食いすぎたようで。。。。寝れません。  げっぷ(^。^)
 
私が住んでいる町では有名な焼きそばです。
重工業の工場が集まっている地域の駅に面したビジネスホテル
ここがちゃんぽんにカツをのせたのが有名になり、お客が多いので。。。。
お店には警備員が交通整理しています。
 
ただ、汗をかきまくって、塩分不足の体には良い味付けなので
家で、ごろごろ。。。ごろしていた私には濃味でした。
カツのせ焼きそばそれにしても、カツをのせたり、麺を調理するのが好きな地域だよな~
コンビニでこパン君のプチチーズフォンデュというのが売っていたので、
以前から、一度は食べたい、食べたいと思って買っちゃいました。
「ちーずふぉんでぃゆ~」とかいうのを頂きました。
カップに入っているチーズをレンジで暖めるだけです。
う~ん。。。ピザのチーズをイメージしていたので、いまいちだったかな?
でも、お手軽にいただけるのでいいかも?
カップに入っているチーズをレンジで暖めるだけです。
まぁ、いずれにしても、手を一つ、二つ加えれば美味しいと思います。
次は、黒胡椒やワインを加えて見ようかな。。。。
 
それと、コパンが足りないので、サラミやスティックサラダを一緒に買ってきていただくといいかも

一銭洋食

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若い人は知らないと思うんだけど。。。。。。
といっても、僕らも親父の若い頃の食べもの
景色の良い喫茶店に立ち寄ったら、一銭洋食を発見したので注文しました。
薄いメリケン水にねぎやトトロ昆布を載せて、まくのである。
そして、醤油を塗ってできあがりです。
好みによっては、生地が焼ける前に唐辛子をふってもOKです。
一銭洋食
食感は、生地がもちもちとして、
それなのにおしゃぶり昆布のような旨みがあって
うまうまです。

南小国のパスタ屋さん「ぷちとまと」でお昼を頂く。
天気が良かったので屋外の席に陣取って、秋のやさしい日差しに包まれながら
パスタを食べていると、小鳥も昼飯を食べに来ました。
南小国のパスタ屋さん「ぷちとまと」

結局、昼時になって、満席になるまでの、一時間ちょっとゆったりと時を過ごしてしまう。
小国のパスタ屋さんでスパ
ちなみにこの日のおやつは、ごぼうのアイスクリームでした。

ごぼうのアイスクリームスティックはごぼうです(笑)

下関火の山にある、回転展望レストランで、夜景を眺めながら食事をしました。


下関火の山の回転展望レストラン窓から移り変わる夜景も綺麗でした。
 手前は関門海峡、遠くは門司の山々。 その山の上を船が行きかってました。


絵具のパレットのようなお皿に、色々な食材。
 旨かったです。

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