なんじゃもんじゃ?

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なんじゃもんじゃというのは通称で、
名前の由来を調べると、
 水戸黄門が「この木は何じゃ?」と尋ねたら
  村人が質問を聞き逃して「なんじゃとはもんじゃ」と問いかけなおす。
それから「なんじゃもんじゃ」となったらしい
本当の名前は「ヒトツバタゴ」という名前で、
 外国では「Chionanthus retusus Lindl. et Paxton」で(雪のように白い花)いう名らしい。
なんじゃもんじゃ?
写真は帰道に撮影したので、いま一歩ですが、
 昼間に写真を撮ると、木々に雪が積もったように見えます。

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このブログ記事について

このページは、おこたさんが2006年4月28日 19:10に書いたブログ記事です。

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