少し雪が溶けました。

user-pic
0
帆柱山
風が凄いので、流石に降雪時でなければ、雪化粧まで達しないようです。
それでも、京都の大文字焼きのように雪でなってしまいました。

コメントする

アフリエイト





このブログ記事について

このページは、おこたさんが2006年1月 7日 21:35に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「山間に沈む正月の夕日」です。

次のブログ記事は「下関駅舎、放火」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。