頑張れなかなか君

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仕事が終わって、なかなか君と片付けを行っていた時の事
 40kgの機器を棚の上に置こうとして、私は座り機器を持つ


 <おこた>   反対側を持ってくれ
 <なかなか君> え? 
 <おこた>   反対側を持ってくれ
 <なかなか君> え? 

 <おこた>   この機器を棚の上に置きたいので、反対側を持ってくれないかな?
 <なかなか君> え? (おろおろ)
 <おこた>   一緒に棚の上に置こう
 <なかなか君> え? (おろおろ)
 <おこた>   この重さは、二人作業なので。
 <なかなか君> え? 
 <おこた>   もう、いい
 <おこた>   ○○君、手伝って
 <○○君>   は~い 
 <おこた&○○君> よいっしょ!!


結局、違うグループの○○君に手伝ってもらって、数十kgの機器を複数個を棚に持ち上げて直した。

重たい物を持つのが嫌でとぼけたと思っていたのですが....

 

ちがったらしい

そういえば、いつも、部屋の掃除をするときは、

 現場監督のように、指差確認をしながらキョロキョロしていたな~

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このブログ記事について

このページは、おこたさんが2005年7月28日 12:23に書いたブログ記事です。

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