国東半島のまがい仏と、豊後高田町の昭和の町に来て見ました

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国東半島のまがい物と、豊後高田町の昭和の町に来て見ましたが、上手く紹介されすぎるのと、筑後川沿いには昭和初期、大正の頃からの町並みが残っていたので、何度か通過したけど気づきませんでした。
豊後高田町の昭和の町
商店街外れに駐車に止めて歩いてみると、昭和初期の頃にデザインにお店にしていました。 宝捜しのような感じで、商店街の方々と話しながら、昔のタクシー、郵便ポストと木で作られた冷蔵庫等の昔の物を探してみると面白いかも知れませんね。
豊後高田町の昭和の町
昭和ロマン蔵に入ると、駄菓子屋のおもちゃが展示されていました。 

国東半島の磨崖仏(まがいぶつ)
 また、この商店街は、中津側から国東半島に向かう途中にあります。 国東に点在する磨崖仏・観光やオレンジロードをドライブする時に立寄られてみる事をお奨めします。
 そう、そう、これに良く似たのが、八女郡上陽町にあるふるさとわらべ館かな? こちらは子供向けなので、家族連れで行くといいのかもしれません。
国東半島の磨崖仏(まがいぶつ)

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このページは、おこたさんが2004年10月31日 19:52に書いたブログ記事です。

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