LaFestaのある風景の最近のブログ記事

ラ・フェスタに乗って、鹿児島へ
 北薩地区の出水市にある、ツル観測センターに訪れました。

メインの鶴の写真はホームページを見てください。

鹿児島・出水のツル鶴が田んぼで餌を食べているシーン

鹿児島・出水のツル

先ほどの田んぼの近くで、ラ・フェスタを撮影。
 鶴は右手の八代海を抜け、長崎、日本海を渡って、韓国へと飛んでいきます。

鹿児島・出水のツル北上準備で体力を付ける鶴達であった。
萩城跡(指月山)が見える港にて
 指月山をバックに日産ラフェスタの写真を撮影

萩城跡(指月山)が見える港にて萩城跡(指月山)と日産ラフェスタ

この山は、
 昔は砂洲により本土と繋がっていて、
  干潮の時だけ、歩いて渡れた島だったそうです。
三本の矢で有名な毛利氏が戦国時代の終わり?江戸時代の初めかな?
 防長二州に封じられたときに、この島を埋め立て築城したそうです。
※毛利氏というと???の方も多いかな?
 その後、歴史書には明治維新前夜には、長州藩として登場してきます。



萩城跡(指月山)

菊ヶ浜(指月山横の海岸線)と日産ラフェスタ

須佐町から萩城へ須佐町から萩城へ
海の向こうに見える山は、小さな笠山だと思います。

九州福岡県星野村にあるお茶の文化館の駐車場にて
日産LAFESTAと紅葉

駐車場前にある「かぐや姫の森」の紅葉が綺麗だったので、

 駐車場の奥に車を止めて、1枚。 写真を収める。

日産LAFESTAと紅葉

車にも紅葉が映えて見えました。

ここの嫁来い観音・婿来い地蔵は「観音様にお祈りすると嫁が来る、お地蔵様に参ると婿が来る」と伝わっているので、どんな所だろうと思って、行ってみたんですが。。。

日産LAFESTAと嫁来い観音・婿来い地蔵意外と新しい観光ポットでした。


そう、そう、近くの嫁来い橋、婿来い橋の欄干にある、夫婦像の方がご利益を分けてくれそうな笑顔が素敵でした。

日産LAFESTAと嫁来い観音・婿来い地蔵※上の写真は参拝後にここから拝むと良いそうです。 そう、そう、この奥にあります。

青空とラフェスタ

青空とラフェスタ

 ボンネットに写る青空と浮世雲

  青空を見上げて、雲を手で掴むように手を伸ばして、背伸びをし。

 

車に乗ろうと下を見ると、

 ボンネットにも気持ちのよい空が写っていた。

雪に埋もれたラフェスタ
九州でも、今回の寒波で雪が降り、ラフェスタ君も雪に埋もれました。
1cm強程度の雪ですが、
雪対策という言葉すら頭にない方々が多いので、
町は大事件のように右往左往しています。


兵戸峠

兵戸峠にて、紅葉とLaFestaです。

 

西郷さんとLaFesta

西郷隆盛さんが愛したと言われている、薩摩川内市にある高城温泉

西郷さんが入浴している風景をバックに写真を撮りました。

ここの温泉は自然の力で適温まで冷やしています。

風呂上りにエアコンの冷機で体を冷やしても、体の芯まで温もっているので、

 エアコンを切ると。。。ぽかぽかしてきます。


写真撮影場所は下記の地図を参考にして下さいね。 ホテルマル善

この海峡は、昔、むかし、天下を分けていた勢力の戦いがあった海峡です。
 今でも、NHKや学校の運動会で紅白に分かれての競い合いは
  この海峡での平家の赤と源氏の白の戦いを偲んでか。。。。
源平合戦絵巻 北九州市和布刈公園にある展望台にはタイル壁に源平合戦の絵巻が描かれています。
書かれているというか、タイルも張られてもいます。
関門橋

LaFESTAと知林ヶ島と魚見岳

海に見えるのは指宿市街地に近い知林ヶ島と魚見岳です。

知林ヶ島は、干潮の時に道が対岸の田良岬が砂州で結ばれ完全に陸続きになるのが珍しいですが、何もない無人島です。
撮影場所はNHK大河ドラマ「篤姫」が幼少期から養女になるまで過ごした場所らしい「薩摩今和泉」のある海岸から撮影しました。
写真を撮った後は、天障院篤姫の幟をみながら南国の町を散策するといった感じで、JR「薩摩今和泉」駅を越えて豊玉媛神社まで参拝に行ってきました。
薩摩今和泉(篤姫が幼少期に過ごした場所)

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