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2010年1月 アーカイブ

2010年1月 1日

イルミネーション

クリスマスが終わって、12/29の晩にイルミネーションを探してきました。

芦屋から若松に向かった、個人宅の家
若松のイルミネーション

飾り方がすごく、この時でも、家族連れが訪れて記念写真を撮っていました。

 

芦屋商店街のはずれにある駐車場

芦屋の駐車場

南極をイメージしているのかな? 日が暮れると肌を刺す寒さの中を見てきました。
ただ、動物はかわいかったですね。


波津海岸の駐車場に車を止めて、海岸にでると

波津海岸波津海岸は海岸に漂着したものを利用したりしているので、
 写真写りは悪いですが、このイルミは何を表現しているのかな?なんて
  家族連れや恋人達と訪れると楽しそう。 波の音も心地よかったです。

2010年1月 4日

宇佐神宮へ 初詣

宇佐神宮は700年頃に創建されたそうです。

この神宮は伊勢神宮につぐ「第2の宗廟」で、全国に4万余りある八幡様の総本宮ということもあり、
宇佐神宮
日本神話の神武東征で、美々津から出向し、次にこの宇佐神宮に立ち寄ったとか、和気さまや、源平合戦など、など、歴史にたびたび登場します。
参道は初詣客で一杯でしたが、参道を少しでも外れると、凛とした空気に包まれます。
宇佐神宮
そう、そう、この日は宇佐神宮の横を流れている川は氷が張っていて、鯉のえさをあげている人は苦労していました。
宇佐神宮

岡田神宮へも 初詣

朝、目覚めて、天気を見ようと窓を開けると。 見えない手で誘われているような雰囲気
早速、着替えて、走ってきました。

デジカメをお供にバイクで走るようになって、走るテーマを適当に見繕ってツーリングに出かけています。

岡田神社今回のテーマは何にしようと思っていると、昨年、三社参りは西日本地方の風習だという話を思い出し。
昨年の夏に宮崎の美々津、先日は宇佐神宮だったので、日本神話の神武東征繋がりで、岡田宮に参拝して来ました。

岡田神社北九州市には神武が東征で立ち寄った足跡がたくさん残っています。

岡田神社たとえば、岡田宮を守るようにそびえる山を、東征を続けるために軍船の柱を修理するために切り出したから帆柱山
洞海湾の中の岬、皇后の船が停泊したので、皇后崎など。

岡田神社次は広島の府中へ。。。

は、遠いから断念して、宗像大社へ参拝して帰ってきました。

行く途中の宗像、福津の海岸線の走行動画でも、よろしければ、見てください。


2010年1月 6日

地獄めぐりで見つけた花

無事に蛙が住んでいる池に

 冬だと言うのに、ピンク色の花が咲いていました。

地獄めぐりで見つけた花

なんという花なんだろう?

サーファーと水鳥

福津市の恋の裏の近くで、水鳥を発見

バイクを止めて、堤防まで来ても、ぬくぬくと鳥団子になっていたのに

カメラを向けると、一斉に逃げ出した。

水鳥


帰り道に海岸線を走っていると、波津の海岸で
 サーファーが波を待っていた。

サーファー


2010年1月19日

両手ますかけ線から両手十字線へ

小さい頃から私の手相は横一文字。。。俗に言うますかけ線
珍しいと言いながらでも、片手だけの方はいましたが、両手ともはいませんでした(ノ<)
最近、運命線かな? 縦に伸びて、手のひら上で十字になりつつあります。
それも、両手とも。


それも、占いの本に書かれているような、小さな十字でなく、
大きな十字です。

写真では分かりにくいので、大きな筋をマジックでなぞってみました。

こんな変な手相を持っていると気になり、手相屋さんは近くにないので
 占いや手相を見る機械で見るけど。。。わからん。
ますかけせん <form mt:asset-id="3005" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.okota.net/cube/diary/assets_c/2010/01/01-3005.html" onclick="window.open('http://www.okota.net/cube/diary/assets_c/2010/01/01-3005.html','popup',
こんな手相を持った方は他にいるのかな?
というのが気になる、この頃です。

2010年1月24日

疾走する日本車(グラントワ内石見美術館にて)

疾走する日本車(グラントワ内石見美術館にて)
国道9号線・長門峡付近
疾走する日本車(グラントワ内石見美術館にて
津和野付近を通過中

島根県・益田市/グラントワ内にある石見美術館に行って来ました。
このグラントワは、時々、ユニークな企画をするので、遠いですが、九州から日帰りで訪れています。

前日、手を焼けどしたので、こんな清々しい青空の下。
 バイクでなく、車で走っていきました。 最初、こんな日に限ってと悔しかったですが、

高速道や国道9号線沿いから見える風景は、霜でコーティングされた風景でした。 車でよかったのかも?

益田には10時過ぎに到着して、いつもグラントワを発見するまでに1時間ほど迷いますが。
案内板が出ていたので、スムーズに到着。

早速、 「疾走する日本車(アート)-1960年代を主軸とする国産車の軌跡-」を見てきました。
中身は伝説となった車を展示しているだけです。

モーターショーとしてでなく、美術品として展示されている車は、
 機械や趣味としての視点から見て、もちろん格好良いですが、
  美術館が展示する車は、ファッションショーという感じで、車のラインや雰囲気に色気を感じました。
 2000GTオープンカーは007に登場するボンドガールの感じで。
 コンテッサ900は、60年代を舞台にした米映画に出てくるような、女優の感じ。
 近未来的なSF 映画に出てくる、女王様といった感じ。


ちょっと、見とれてしまいました。
 質実剛健でツーリング仕様でドレスアップした私のバイクも、この雰囲気を見習って行きたくなりました。

実車は写真撮影禁止だったので、グラントワ内の回廊に展示されていた模型です。 
グラントワ:http://www.grandtoit.jp/


帰は萩経由で帰ってきました。
 その時の写真はまた、別立てで。
疾走する日本車(グラントワ内石見美術館にて)
展示されている実車と同じ模型
疾走する日本車(グラントワ内石見美術館にて)
グラントワの中庭

山口県萩市・嫁泣港

萩にある日本一小さな笠山の入口に、嫁泣かせ港があるというので探索してきました。

大きな地図で見る
写真は、その嫁泣港の風景です。
普通の港でしたが、港に面した民宿が、嫁喜荘だったのには。。。(笑)
山口県萩市・嫁泣港
笠山は2月-3月には、色とりどりの椿が咲いたり、 麓の明神池は海と繋がっており、海魚が住んでいます。 えさをあげると、ボラや石鯛が喜んで

と思ったら、トンビがその餌が池の中に飛び込む前に横取りしていきます。
また、地ビール工場や萩ガラスなどもありますので、萩観光のついでに訪れてみてください。

2010年1月30日

月の光と、門司レトロの早朝

バイク仲間と早朝ツーリングの約束をしたので、
 月の光が海を照らす風景のなか、R191を山口方面へ

横目で見ていると、
 心地よい風景だったので、
   門司港の岸壁沿いを約束の時間まで、ちょっと寄り道

門司レトロの風景をカメラに納めていると、
 どこからか、あしたのジョーの主題曲が。。。
門司レトロとムーンライト
歌を聴いていたら、出発したよとのメールを頂いたので、
 トコトコと、関門トンネルを越えて、待合せのR2沿いのコンビニへ、

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