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サイトマップをHTMLと画像に分解して作成

最近、Googleマップに私が作成したサイトマップに登録されているURL数とGoogleのインデックスに登録されたURL数が表示されるようになりました。

その情報を見るとTXT情報で作成した、HTMLとJPGが混在しているサイトURLは
 登録URL数が多いので、3割ぐらいしか、インデックス(検察エンジンに登録されたURL)されていません。
サイトマップルールに従って作成したサイトマップは、
 TXT情報で作成したURL数の1/3ですが、8割ほど登録されています。

原因を分析したいので、HTMLのみとJPEGのみのサイトマップを作成してみました。
 HTMLのURLは8-9割登録されて、JPEGはほとんど登録されていないのかな?と思ってます。
実は、最近の検索エンジンさんの傾向を見ていると、
 オリジナルな文章を書いて、新しい記事でないと嫌うような感じです。
  不自然な文章になると、登録されにくいようです。
実はGoogleのアラームで、MYサイトのURLに登録されるとメールが来るようにして、
 何が登録されるのか見ているんですが、
  普通の文章を書いている記事が登録されやすそうです。
よく、行う、複数のBLOGに少し記事を変えて投稿した場合は、
 全て全滅、又は、どれか一つが登録される感じです。

私はこんな感じで分析していますが、
 みなさんは、どのように分析していますか?

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2007年12月25日 20:58に投稿されたエントリーのページです。

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