帰道に寄道して、若戸橋に立ち寄る。 橋脚の下によると、対岸の町の光が綺麗
海は対岸の町の灯がリがうつしだされ。 海の音が静かに。。。眠りをさそう
少し車を走らせて振り返ると、 少女が渡舟まちで街灯の下で寛いでいた。
投稿者: おこたさん 日時: 2007年4月26日 23:17 | 記事URL
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