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焼酎&日本酒。。。 アーカイブ

2009年5月 4日

薩摩桐野

薩摩桐野
鹿児島指宿市で購入しました。

蔵元???のアンテナショップかな?

焼酎を保存している甕があるお店で、「なかまた」や「天魔の雫」などを見ていると、

店長さんが色々とお話してくれて、聞きながら購入しました。

2008年12月21日

The Glass Cocktail

ワンカップ大関などのコップ酒って、家庭や食堂に行くと水を飲むためのコップとして再利用されていますよね。
最近、プラボトル、ペットポトル、紙パックに入っているお酒が増え、ごみ問題を語る方が増えていますよね。
そういう意味ではコップ酒はリサイクルされるし、企業にとってもCMになってますよね。
※大きく企業名が入っているのは敬遠されてますが、企業名がなくてもコップと印刷されているイラストを見れば誰でもどこの製品かわかりますよね。
The Glass Cocktail
中身は美味しいカクテルで、入れ物はガラスコップ
デザインコップなので、食堂での再利用は無理かな?
 でも、一輪挿しの花瓶として使えそうですね。

2008年1月16日

芋麹本格芋焼酎 一刻者

芋麹本格芋焼酎 一刻者
芋焼酎は色々とあります。

 紫芋を使ったとか話題になったり、

  黒麹が美味しいとか、白麹が美味しいとか、昔ながらの黄色麹がいいとか。

この焼酎はそんな世界から離れて、原材料はさつまいも。

  これだけである。

これだけであるのが、凄い。

焼酎は芋焼酎、麦焼酎などに分かれているが、

 麹菌がアルコールを作るときの餌が芋であれか、麦であるか

  麹菌は米を寝床に育てて、種麹を作ります。

そう、この焼酎の原材料はさつまいもだけなので、

 もちろん、麹菌は芋を寝床に育ちます。

瓶の蓋を開けると、

 関西や関東の人が苦手な、芋の臭みではなく、

  焼き芋屋の屋台から漂ってくる、芋の香り。

お湯割りにして飲むと、

 九州男児のこだわり者には物足りないと思うが、

口に入れるとちょっと癖。 こだわりの味わい。

 咽喉元を過ぎると、麦のようにすっと入っていく。 

  この辺りは関西や関東の人でも楽しめる焼酎に仕上がっているようだ。

少し浮気して、酒の肴を頂いていると、

 口の中に芋焼酎を飲んだ後の余韻が、

でしゃばらずに感じ、もう一杯、もう一口。

 茶碗で飲んでいるのに、気がついたら逆さにしても

  雫すら垂れてこなかった。

2007年9月 6日

地ラムネ・クリオネラムネ

クリオラムネ
北海道の地ラムネ・クリオネラムネ

普通のラムネと思っていたら、知床の海洋深層水を使ったラムネだそうです。
瓶の真ん中を除くと、クリオネが泳いでいます。(笑)


でも、僕は北海道の地ラムネ・ハスカップの方が旨かったです。
※ハスカップは葡萄のような味です。

2007年9月 4日

宮崎焼酎 MOAI

宮崎焼酎 MOAI

お土産にしたので、味はかわりませんが
 宮崎で購入した、芋焼酎MOAI(モアイ)です。

2007年6月 7日

白桃とコンザイムQ10のお酒

白桃とコンザイムQ10のお酒
お酒まで、コンザイムQ10が入ったんだと驚きました。

でも、味わいは、白桃味のチュウハイでした。

2007年6月 4日

タルチョウ

タルチョウ
CUBU型の紙パックに入った焼酎

麦と芋がありましたが、今回は麦を買ってきました。

炭酸とレモンを加えて、チュウハイを作って飲みました。

おいしかった。  わって飲むのに最適だな。

2007年6月 3日

BEER SMOOTHERⅡ

BEER SMOOTHERⅡ
缶ビールに付けて、コップに注ぐと
 クリーミーな泡がタップリと注げます。
そのまま缶で頂くのも美味しいですが、
 この「BEER SMOOTHERⅡ」でビアジョッキーに注ぐのもいいかも?

2007年2月20日

恋ほたる

恋ほたる
発泡酒タイプの日本酒です。

どぶろくのような甘さの日本酒に、サッパリとした炭酸

下戸ではないけど、酒は弱いので普段飲まない方むけかな?

でも、でも、和食と一緒に
 果実酒にあう、料理と一緒にどうですか?

2007年1月20日

焼酎もなか

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人吉名物の焼酎もなかです。
白餡に焼酎が練り込まれています。
 ※写真の焼酎モナカには「文蔵」、「彩葉」、「松の泉」という焼酎がそれぞれ練りこまれています。

もなかを頂くと、球磨焼酎独特の味が口の中に広がります。
酒が飲めない下戸さんでも大丈夫だと思いますだ。


森伊蔵をのんでみたけど。。。。

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昨日、会社の送別会で、森伊蔵って、どんな味だろうと仲間で回しのみしてみました。

水のようで飲みやすく、ほんのりとしか芋の香りがしないので偽者だと思ったんですが。。。。。。。どうも本物らしくって

森伊蔵って。。。。甲種焼酎のようにすっきりとした味わいのなか、本格的焼酎の香りがひっそりとするんですね。
飲みやすくっておいしい酒だと思うけど。。。。。本格的焼酎を飲んでいるという印象も薄いような感じでした。

下戸なんで、お猪口一杯を時間をかけて飲むから、こんな感想になったのかな?
ぜんざいやプリンを丼で食べるときは、甘さ控えめがおいしいから、大量に飲むなら、こんな薄味がおいしく感じるのかな?

焼酎ゼリー

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やっぱり、下戸のおいらにゃ~ 焼酎ゼリーだね

  左から、黒麹仕込み一葉の恋日記、薩摩自顕流、隼人涙です。

もう少し、焼酎の味がすると思ったけど、アルコール度数が多かった方が良かったのに

2007年1月19日

山元酒造さんのさつまおごじょ

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名前の『おごじょ』の由来は鹿児島弁で女性のことです。

この焼酎は女性のように まろやかな酒をイメージして造られた本格焼酎だそうです。

中身は、かめ壷仕込みで、なつかしい、芋の臭みが焼酎の美味しかったです。

肴は珈琲ゼリーで頂きました。

小正酒造の小鶴 くろ

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今日は小正酒造の小鶴 くろを飲んでいます。

おつまみは、一葉の恋日記という焼酎で作られたお菓子です。

焼酎は明治の末年に、沖縄より導入された「黒麹菌」を「昔味再現」の想いだしながら造ったそうです。

コクがあって甘い焼酎ですが、下戸の私には飲みやすい酒でした。

球磨焼酎・美酒三昧たける

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球磨焼酎・美酒三昧たける

製造元の六調子さん、独特の臭みはないのが、ちょっと寂しいです。

でも、九州外の方だったら、ちょうどよい飲みやすさかな?



ちなみに70%精製されら酒専用米を使った米焼酎と

三年以上も寝かされてきた古酒をブレンドしているそうです。

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