ライダーが多く訪れる九州の阿蘇。 ここに新しく生まれたご当地グルメ・阿蘇ハヤシライス
阿蘇を楽しむための名物。。。。。って、役所が考えたらしいので、地産地消が目的かな?
ただ、阿蘇名物の「あか牛肉」「トマト」「お米」「高原ミルク」という素材を使った料理。 ハヤシライスです。
小国・南小国、阿蘇、南阿蘇にある34件のレストランが、その素材を使って「阿蘇ハヤシライス」ということで出しています。
そのうちの1店で食べてきました。 お店は、昔、大分を走り抜けていた頃に仲良かったライダーのお店。 生パスタで有名な「プチトマト」に立ち寄る。
※今は大分市内でなく南小国のそば街道入口に移転しています。
ご飯の上にローストビーフが大盛りで出てきたので驚きながら、こっそりと肉を持ち上げると肉の影からハヤシ登場
ハヤシライスのハヤシは、すっぽんスープで天草大王をじっくり煮込んだ深みのある旨味に、
阿蘇の台地で育ったみずみずしいトマトの甘さが優しく、酸味が味わいを多彩にしてくれる。
あか牛のローストビーフは柔らかく、噛むほどに牛肉本来の旨味が口の中に広がり、気になる脂肪分は少ないので後味さっぱりでした。 肉に掛ったチーズソースもGood
ご飯も湧水が各所で湧きだす肥沃な台地で育ったお米。 多すぎると思っていた量をペロリと平らげてしまう。
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最後の〆は、阿蘇神社近所の湧水から作ったチョコレート味のサイダー
普通のサイダーに、チョコレートの味。 これも驚きながら、最初は違和感を感じながら、
飲み干す頃には、もう一杯と言ってしまいそう。
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唐戸市場という、下関にある鮮魚市場です。
太陽が昇る頃の早朝は卸市場として機能しています。
その後に一般客向けに魚などを販売する所は多いですが、ここは観光客向けに魚料理を販売しています。
寿司で言えば1貫単位で購入できますので、魚を買うように市場内を徘徊するのが基本。
※回転寿司は寿司が回りますが、こちらはお客さんが回ります。
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徘徊しながら頭の中で昼に食べたい定食の完成形を描きながら注文して行きます。
そして、お店が用意しているテーブルで頂きます。 中には面している海岸に出て頂きます。
食べ物は握り寿司がメインで、うに、海老、河豚や河豚白子、トロ、鯵など、市場で下ろした品物が握られます。
そうそう、うに、いくら、まぐろなど丼やミックスした三色丼も美味しいですよ。
河豚は刺身だけでなく、天ぷらもあり、今日はグジラの竜田揚げやアナゴなども売っていました。
卸市場なので安いのですが、河豚の白子などは料亭でないと口に出ない高級品もあります。
ついつい安いので、高級品ばかりを食べてしまって財布が空になることもあります。
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ご飯が冷たいのが欠点なので、汁物は必ず頼んでください。

シュークリームを買いに行ったら、牛君との視線が合う。
思わず、このプリンアラモードを買ってしまう。
同じは普通のプリンに生クリームが乗っており、
さらに、写真で見える果物がのっていた。
道具はホットプレート、材料は茶蕎麦、薄きり肉、卵、大根、唐辛子、レモン、のり、博多ねぎ、素麺の出汁、ごま
1.卵は薄焼きにして金糸風、薄きり肉は食べ易いように刻んで焼いてださい。のりや博多ねぎは細かく刻んで下さい。
2.大根に箸で穴を空けて、そこに唐辛子を差し込みます。そして、大根おろしを作る要領で紅葉おろしを作って下さい。素麺の出汁に、お好みでごま、レモン、紅葉おろしを入れてください。
3.ホットプレートを温めているうちに、茶蕎麦を湯がいて水を切ってください。ホットプレートに茶蕎麦をのせたら、水気が飛ぶ感じで少し焼いてください。水気が無くなったら、弱火にするなり止めるなりして、薬味を蕎麦の上に乗せてください。
これで出来上がりです。瓦蕎麦はパリパリ感がGoodなので、ホットプレートの火力? 調整で焦げない程度に焼いてください。
ちなみに、かわらそばは山口県川棚温泉の名物で、本物の瓦を焼いた上に茶蕎麦を盛って作ります。
写真は川棚で頂いた瓦そばです。
九州で有名な麺料理といえば、その一つにチャンポンが上げられますね。
長崎ちゃんぽんは色々と諸説はあるようですが、よく、目にする由来が。 中国からの留学生向けに安くて栄養のある食べ物をということで、野菜くずや肉のきれはし等を炒めて、中華麺を入れてスープで煮込んだという話があります。
私が美味しいと思うちゃんぽんは、麺は長崎市内の中華料理店では使われている、四角麺の歯ごたえと咽喉ごしのよく、堅すぎず、柔らかずぎない麺が大好きで、蒸し麺タイプの細麺は苦手です。
スープは、名前の由来どおりに具材の旨みがスープに溶け出しているのが大好きですが、白濁スープ系はラードの香りが強いとNGです。
三角屋さんかな?文明堂の道路を挟んで反対側にある店で、i頂いたちゃんぽんです。
夜遅いのに地元の方が多く、美味しい店なのかな?なんて思いながら頂くと、海鮮味のとろっとしたスープは麺に絡んで美味しかったです。

ちゃんぽんを頂きながら、昔の四海楼(ちゃんぽん発祥のお店)の海鮮味チャンポンを思い出してしまいました。
佐賀県・武雄北方ICの少し先にある井出チャンポン
野菜が特色のチャンポンです。

このお店は店内は広いのに、レストランなどの繁盛時間帯を外しても店外にまで人が並んでいる事が多く。
今回。。。。。4回目のチャレンジで頂けました。
野菜が大量に入っているちゃんぽんですが、これが美味しく、気がつくと平らげてしまいます。
カウンターの前は調理場で、PM2時過ぎだったおで下準備しているのが見えたのですが、
大量の野菜を前にしても、語らいながら切っているといったイメージが残るほどです。
ファームロードワイタが開通してから数年。
道沿いに温泉やレストランなどのお店が増えてきた
いつも小国の下城・大銀杏付近からファームロードに入るときに見かける
ログハウス風の「菜園の風」というイタリア料理レストランに寄ってみました。
今日は視界も良いこともあって、窓の向うに阿蘇内輪山が見える。
場所は外輪山の外側という事で、阿蘇内輪山は外輪山の上にかかる雲の上に見える。

涅槃像が山々の上に浮かんでいるように見える。 ちょっと神秘的
でも、イタリアンレストランなので、伝説のラピュタかな?

料理も素材がしっかりしていて、
サラダはドレッシングの美味しさで食べることが多いのに、

ここの野菜は美味しいので、ドレッシングに絡めなくても旨い。
苦手なニンジンも生で、何もつけなく食べて美味しかった。 あはははは。。。
スパゲティーのソースも自然の甘さで、食べ終わった後にスプーンで未練たらたらとソースの味を楽しむ。


道路を挟んで、門司レトロの海響館の反対側にある喫茶店
焼カレーが有名ですが、珈琲ぜんざいも美味しかった。
珈琲味のぜんざいと思っていたら、
珈琲とぜんざいのブレンドでした。
ぜんざいの甘味と、珈琲の苦味が相性がよく。
癖になりそうな美味しさです。
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知り合いのサーファに教えて頂いた宮崎県・都濃にあるポパイというお店
直線が続く国道沿いにあるので、飛ばしすぎて見過ごしそうな場所にあるお店ですが、
料理が美味しいので、いつも数台の車が止まっています。
メニューを見ると色々と美味しそうな料理がありますが、
久しぶりに来たので、チキン南蛮を注文しました。。 というか、いつもチキン南蛮ばかり。
チキン南蛮をひとつ口に入れ、チキンを噛むと肉はやわやわで、肉汁が口の中に広がります。
甘酢はチキンの味わいを複雑にして、タルタルソースが奥深さをましてくれます。
気がつくとお皿にはサラダしだけになってしまいますので、注意(笑)
これを食べにツーリングも良いかな? って、何度目だ!!
先週、宮崎のホテルに宿泊したときの写真
駅裏のホテルで、晩酌セットを注文

メインデッシュは、チキンの代わりにサーモンを使ったサーモン南蛮・・・・アイディアです。
疲れた体には甘酢はおいしく、タルタルソースが味わいを洋風にしてくれます。

地鶏を一人用のコンロで焼きながら焼酎を頂きます。
焼いた地鶏はゆず胡椒をつけて、地鶏の豊かな美味しさが増して
ピリ辛の味わいに豊かな自然の香りと味わいが家庭でも、
真似できそうですが・・・これはコロンブスの卵ですね。
酒は飲まないつもりでしたが、この味わいに思わず焼酎を二杯飲んでしまいました。

〆はもちろん、鶏がらだしのラーメン。
ラーメンのだしが、体に染み渡っていきます。
麺は九州名物の棒ラーメンの麺のようでした。

ファミレスのチキン南蛮&ハンバーグを頂きました。
チキンに衣を着けて揚げただけなのですが、
ソースの陰に隠れた甘酢の控えめなサッパリ酸い味
と甘さが食欲を増します。

粉チーズやカリカリのクルトンで、ドレッシングにもチーズが入っているのかな?
チーズが苦手な私でも、美味しく食べています。

鶏肉のたたきです。
表面は軽く炙られていて、中身は刺身状態。
うまかったです。
角島に遊びにいった帰道
川棚で瓦そばとたべたり、川棚の外れにあるお店でオムレツを頂いています。

「こだち」という住宅のようなお店です。
オムレツの店なので、オムレツが滅茶苦茶美味しいんですが、焼肉もお薦めとか。
でも、私はやっぱり、オムレツセットが大好きですね。
和風味のビーフシチュウは、おでんを洋風にしたといってもいいのかな? 箸でお肉や野菜を苦なく切り分けられる柔らかさです。
オムレツもプレーンからソラマメなど数種類の具材をから一つを選びます。
オムレツは塩がパラパラとしているだけなので、醤油とかケチャップが欲しくなる気持ちはありますが
食べて見ると、プレーンな味付け、 ひと振りの塩味、卵の甘さが滲みだしてきて美味しいです。
これにサラダとパン又はライスが付きます。

味を包丁で叩いてミンチ状態になったものを薬味をのせて、出汁を掛けて頂きました。

以前から食べたいと思っていたメガマック
やっと食べました。
なんだか、サッパリ味の佐世保バーガーみたいな味でした。

台風が九州を上陸するときに購入したさんま丼
袋を暖めてご飯にかけるだけで、さんま丼が楽しめます。

二層構造になっていて、上はキューイ、下は杏仁豆腐
杏仁豆腐は独特な味なので、少しだけと思う方にお薦めです。

最近のケーキは沢山食べれるように一口サイズも販売されています。
今回はロールケーキ、苺ケーキ、チーズケーキ。。。お腹一杯になりました。
小さな子供でも、満足できると思います。

ゆのつで購入した温泉饅頭
懐かしい感じで購入しましたが、
いくら食べても飽きが来ない味ですね。
お茶と一緒に
牛乳とでもいいかな。
小さい饅頭なので、
お腹の空き具合と相談しながら
小腹が空いたときに頂くといいですよ。

ウィスキーの味わいがするケーキです。
酒が苦手とか、下戸の方には勧められませんが。
酒の香りと、若干のアルコールが残ったケーキは美味しいですね。
細工物に卵の黄身だったかな?白身だったかな?
その残りを使って、明石のタコを入れた、卵焼きのような明石焼。
ふわふわした、たこ焼きのようなものを、出汁に付けて頂きます。

関門海峡の風景が綺麗な回転展望レストランで頂いた、「河豚のステーキ」
唐揚げ用の河豚を鉄板で焼いている物ですが、洋風な味わい。
魚料理が苦手な私ですが美味しかったです。
セット料理なので、ウニの炊き込みご飯やふぐの皮の酢物などもついていたGoodです。
そうそう、レストランからの風景も、味わいに+αする事、うけあいです。

九州では保存用に缶詰があるばかりか、
料理に便利なようにチューブ入りもあります。
今日はあつあつのご飯にチューブから明太をかけていただきます。
長崎グラバー園の前にある四海楼というレストランで皿うどんを頂いてきました。
以前、海鮮スープから白濁スープに変わってから、ラード臭がなんか苦手だったのですが。
長崎の方の勧めもあって。。。。入店する。
ちゃんぽん発祥の店だけに、11時過ぎというのに多いこと。

今回は皿うどんを食べてきました。 皿うどんって?って、九州外だとあんかけ焼きそば?ってな感じの食べ物です。
麺はソーメンを油で揚げたような感じですが、私は中華麺をあげた太麺が好きなんですが。。。。太麺は焼いた
物が主流のようで、残念です。さて、話を戻して、
皿うどんは、野菜、もやし、専用の蒲鉾。イカ、えびなどの海鮮野菜炒めを豚骨スープで味をつけて、
水溶き片栗粉でトロミを付けた具材を、先ほどの麺にかけて頂きます。
食べるときは、私は何もつけないで数口、胡椒をかけて数口、酢をかけて、ウースタソースをかけてずにラストまでかな?

でも、長崎ではウースタソースで自分の好みの味に整えていただくとか?
長崎の方のお薦めもあって、ソースをかけない私も騙されたと思って、タップリとソースをかける。
ここで、ひとくち。。。。味が濃厚になって、私は嫌いなラードの味が消えた。
滅茶苦茶うまくなった。。。。 気がつくと数分で平らげた私に
長崎の方が笑いながら長崎の皿うどんは、ソースをかけるのを前提で作っているからと。。。
こんど、ソースをかけない派のみなさん、試して見てください

長崎名物のトルコライスを食べに、長崎の路面電車の形したお店を案内される。
お店の入口も路面電車と同じ入口です。ただし、手動ですが。

お店に入ると座席もそのまま。。。路面電車ファンは喜ぶんだろうな。
そう、そう、凄いのは、チンチンとならす紐など、細部まで再現? 本物。。いずれにしても使っている所です。

さて、名物のトルコライスは、ドライカレーにとんかつがのって、スパゲッティーまで。 おいしかったです。
そう、そう、何故、トルコライスかといえば、こんな料理がトルコにあるからでなく
世界三大料理のフランス、中華は既に日本で料理店はあったけど、トルコはなかったそうです。
そこで、美味しいという意味で、トルコライスという名前がついたそうな~
内容は一つのさらに洋食で人気のある「トンカツ」、「ピラフ」、「スパゲッティー」がのっているだけです。 お店によって、色々とアレンジされていているそうです。

旅の途中で見つけた笹の葉にくるまれた、鮭のお寿司
美味しそうに思ったんだけど、これは失敗。
ちょっと鮭が薄すいので、全体的に寿司酢の味が勝っている味でした。
でも、昔、美味しい、笹の葉寿司を見つけたんで。。。。
美味しいところを探して、また、チャレンジ

福岡の外れに向って走っていると、ユニークな名前のラーメン屋を発見
面白そう名前だし、偶然にも、お腹が空いていたので、入店する。
最近、関東に出店する九州ラーメンは。。。
九州人にとっては、豚骨臭くないし、豚骨の味が。。。。
ここのラーメンは、豚骨濃く、うまかった。
餃子も、ラー油の代わりに柚子胡椒で頂く。
これも、旨かった。
これから、唐津方面から帰るときには立ち寄ろうかな。

友人に誘われて、福岡オートサロン2007を見に、ヤフードームに遊びに行く。
色々な車を見た後に、ドームから出てくると。。。。
出口に福岡ソフトバンクホークスのキャラクターグッズを販売しているお店を発見した。
お店の中をうろうろしていると、福岡ソフトバンクホークスのキャラクターが印刷されているアイス生ドラ焼を発見
冬場でも、ドラ焼部分が冷たくなった口を温めるので、
寒空の中、駐車場に向って歩きながら、食べたけど。。。。旨かった。
季節が夏だったら、もっと、美味しかったかな?

月曜日の祭日はバイク仲間とツーリング
山口県の唐戸市場に訪れて、
市場内をぐるぐると美味しそうな食べ物を物色。
滅多に口にしない、河豚のにぎりや河豚の白子軍艦など
清水の舞台から飛び降りる感じで購入
河豚の白子軍艦なんて、普通に安い唐戸市場で買っても
のり弁より高いんだからね。
でも、最近、お疲れ気味なので、食べました。
ちょっとしか食べてないけど、うまかった~
でも、小市民の私は、鯵の方が旨かったかな?

野菜や肉を煮込んだ存在が、僅かに残るカレー
久しぶりに、私の大好きなカレールーとご飯だけでも美味しく食べれる
カレーライスを発見しました。
まぁ、僕の場合は、これに、チーズ、トマト、焼ナス、コーン、サイコロステーキ、シャブシャブの何れかをトッピングすると、さらに大好きなのだ。

福岡に向う途中のR3沿いに北九州の外れにあるラーメン屋
車の免許を取ってから、よく、食べにきていたので、
私にとって、このラーメンは、豚骨ラーメンの基本かな?
ここの店以上に、旨く、豚骨臭くないと。。。。ラーメンを食べて満足しない。
最近、醤油や味噌が続いていたので、久々に基本となっているラーメンを食べに行ってきました。
そう、そう、脂濃さも、冷えると、薄らと、ラードが麺の上で層を作る程度なので、美味しいですよ

ウニの炊き込みご飯にノリのつくだにの具
皮だけでおいしいです。
値段は200円です。
壇ノ浦PAで販売していました。
中の餡子は「うに・たけのこ・しいたけ・たまねぎ」を煮込んでいるそうです。

個人的には、皮だけでも美味しく、
イカの一夜干しを焼いたのと一緒に頂くと最高!!
と 良いそうです。
中の具材も美味しいのですが。。。。
味が濃い過ぎて、日本酒が恋しくなる味です。

九州の土産は日々進化していく。
明太子も、屑めんたいから、チューブタイプ。。。。そして缶詰タイプも販売されました。
他のコーナにも投稿したと思いますが、これが焼酎アイスです。

和風レストランといった印象のほたる庵は、時間の経過を忘れそうな薄暗い空間に、木漏れ日のような照明で、
地元の食材を使った食事や焼酎バーもあり宿にバイクを止めてタクシーで訪れればよかったと悔んでしまう。
この日は、運転して帰らないといけないので、焼酎アイスクリームにした。
最初に焼酎のアルコール臭がしたけど、お酒を創る手間だけ、
アイスの味は疲れた大人にやさしい味でした。

さて、目当ての焼酎風呂のある「杜氏乃湯」へ塩サウナで痩せたい部分を塩もみしながら汗を流し、焼酎を蒸留した後にできる蒸留粕を金山の鉱泉水で溶いた焼酎風呂に入る。
焼酎風呂は風呂釜は芋を蒸す釜や焼酎を発酵させる壷を利用していて、石川五右衛門が釜茹された事を思い出しながら入浴する。
ここでのんびりしていると木々に小鳥が遊びに来ていた。
私が詩集家なら、何か作品が作れそうな雰囲気を味わう。
昭和初期にタイムスリップしたような休憩場を覗き込み、そこから見える庭園を見ながら交互に入った塩サウナと焼酎風呂の効果で、ガサガサ肌からツルツル肌へと変身していた自分のお腹に驚きつつ後にする。
まぁ。。。おじさんの肌がツルツルになっても、世の中には変わらないけど。。。女性にはお薦めかな?

昔、よく行った、寿司屋さんのメニューに「瓦そば風の焼きそば」というのがあった。
何かというと、
中華麺等の焼きそばの具材をそれぞれ炒めて、ざるの上に盛っただけの物である。
これを、めんつゆに付けながら、材料を自分の好みに混ぜ合わせて頂く
寿司屋さんだけあって、味付けは、麺を炒めた油だけという状態なのに、
そのまま食べても、旨い(^¬^)
麺食いの方なんて、どうでしょうか?

大阪味の牛すじを煮込んだ缶詰です。
筋は葛餅のように口の中でとろけるぐらいまで煮込まれていて
甘辛く。。。。嫌味のない味です。
非常食として、アウトドアの1品として如何ですか?

お父さんの真似をしたい年頃のおこちゃま向けのび~るもどき
中身はガラナなどを使ったドリンクで、以外に美味しいドリンクです。
色のビール色だし、コップに注ぐと見事にあわ立ちます。

お父さんの真似をしたい年頃のおこちゃま向けのサイダー
中身は、ちょっと白砂糖の味が強いけど、サイダーの味ですが、
瓶のデザインは焼酎や日本酒の瓶を真似したデザインです。
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